Professional プロジェクト募集!

 

りの技術」を
極めていくことに

生まれ持った才能は
必要ありません。

 

ヶ月前から、
わずか0.01秒すら速くなれずに

今の練習のままでいいのかと
「不安」を抱えながらも…

 

それでも
「ベストを更新したい」
「ライバルに負けたくない」
「結果で恩返しがしたい」

と、毎日の練習を頑張るあなたへ。

 

 

しかして、あなたも今
こんな風に思ってませんか?

 

「何かいい練習ないのかな」

 

…って。

先生に言われた通りやってるし
強くなりたい気持ちは強いけど

何が正解か分からないから
どうしていいか悩みますよね。

 

もっと効率的に速くなれる方法が
あるんじゃないのかな・・・

足の速い人は、もっといい補強を
知ってんじゃないかな・・・

って思いますよね。

 

ネットで検索してみたり
YouTubeで検索してみても

理論的な情報とか
ありきたりな内容ばかりで

「これなら速くなれそう…!」
って情報は、ほぼ無いですよね。

つまらない

 

「なら、本屋に行ってみよう!」

書店のスポーツコーナーで
陸上の本を探してみても、

「The 初心者用」みたいな
自分よりもレベルの低い本しかない…

 

一応手に取ってみて
パラパラと立ち読みしてみるけど

ドリルとかメニューが
たくさん載っていても

 

先生がメニューを決めてるから
どうせやる暇もないし、

買っても効果の薄そうな
「知ってる練習」ばっかり。

 

陸マガとか読んでみると

日本トップ選手の動きが
コマ送りで載ってるけど

見てマネできるなら今頃
苦労してないですよね…

 

本格的に勉強するなら
難しい専門用語の論文を
解読しないといけないし

見ても分からないグラフで
アタマが痛くなりますよね。

 

数年前の僕も
あなたと同じように
苦しんでいました。

 

走ってみたときの感覚や
動画で自分の走りを見たとき、

走り方が間違ってることくらい
自分でも分かりますよね。

 

「思ったより足上がってないなぁ」

「なんか動きバラバラ…」

そう感じたことはないですか?

 

動画の中にいる自分の走りは、
自分で思っていたよりも、

  • 意外と動きが小さかったり
  • 足が上がっていなかったり
  • ストライドが小さかったり
  • あんまり速く見えなかったり

 

自分の理想からは
ほど遠かったりしますよね。

 

正しくないことは分かっても
解決方法が思いつかない。

後半の失速

 

練習は頑張っているけど、

先輩の動きをひたすら
マネて繰り返すだけの練習を

いくら続けたとしても
なんか強くなれない気がする…

 

自分が速くなった姿なんて
正直、想像できない。

 

「足は速くなりたい」

でも、何が悪いか分かんない。

 

何のトレーニングをしたらいいのか。
どんな風にやったらいいのか。

自分なりに頑張っているし、
ダメな原因もなんとなく分かってる。

 

克服したくて
ちゃんと努力してる…

サボってないし
練習はやっているんだ…

 

こんなにも
頑張っているのに、

どうして、
記録が伸びないんだ…

 

そうですよね。
僕もそうでした。

 

友達や後輩が伸びてるのに
自分だけベストが出ないと

ものすごく焦りますよね。

 

なんか取り残されそうで、
置いて行かれそうで怖いですよね。

自分よりも遅かった人に
抜かされたら悔しいですよね。

 

 

しも、あなたが今…

 

スタートで出遅れる
2、3歩目で引き離される

 

前傾してもすぐ体が起きる
上手く加速できない

 

ピッチが上がらない
後半に失速する

 

これらに悩んでいても
僕が21日間で解決します

 

陸上スプリントUPコーチ

ぐ〜ら(本名:柏倉飛鳥)

 

なたにも
こんな経験ありませんか?

 

30mのスタートダッシュの時、

“パンッ”というピストルの
合図とともに走り出しますよね。

 

でも、

1歩目、2歩目と
歩数を重ねるごとに

10cm… 20cm… 30cm…と

どんどん速い人との
差は開いていってしまう…

 

そして、

その差が大きくなるほど
気持ちがあせってしまい、

「足を速く動かそう!」
「腕振りをもっと素速く!」

 

そうやって
必死に追いつこうとして
全力で身体を動かそうとしても、

身体がガチガチになったり
動きがバラバラになったりして

あんなに必死に頑張ったのに
思ったより前に進まなかった…

後半の失速

 

って経験はありませんか?

 

自分だけスピードに乗れず
いつもいつも誰かの背中ばかり
追いかけ続けている自分に、

あなたは練習の時も試合の時も
敗北感と悔しさを感じている
かもしれません。

 

「本気で走っているのに…」
「全力で速く足を動かしてるのに…」

 

確かに間違いではないんです。

 

でも、もっと
大事にするべきことがあります。

 

ずあなたに伝えたいのは、

身体を「速く動かすこと」は
そんなに重要じゃない。

 

という事実です。

 

 

大阪体育大学で教授をされ、

4人の日本記録保持者を輩出した
伊藤章教授の研究によると、

100mを

「9秒台」で走る選手と
「13秒台」で走る選手で

  • モモ上げの「角度」
  • モモ上げの「速さ」
  • 引きつけの「速さ」
  • 振り下ろしの「速さ」

を比較した結果、

100mのタイムには
関係ないことが分かっています。

 

実際に大きな差と
なっていたものは、

身体を「速く移動」させられるか。

 

 

く走る上で
大事なポイントになってくるのは、

身体を「速く動かす」ことではなく

身体を「速く移動させる」ことなのです。

 

 

海外のプロコーチが
こんなことを言っています。

 

元100m世界記録保持者の
カールルイス選手を育てた
トムテレツコーチによると、

 

100mで最も重要なのは
「加速」である。

末續選手と映るトムテレツ氏(左)トムテレツ

と断言しています。

 

「加速」というのは
身体の移動する速さを
どんどん高めていくことで

スタートしてからの
前傾で加速する前半と
顔を上げてからの中盤までです。

 

 

最高速度になるのが
60〜70mと言われているので

距離的にはスタートから70mくらい。

 

そして重要度としては、
「加速が64%」も占めます。

 

 

れだけ
「移動する速さを高める技術」である
「加速を極める事」がレースタイムに
直結してしまうということです。

 

クリニックで配布された元の資料はコチラから

 

しも「移動する速さを高める技術」を
あなたが身に付けることが出来れば

今の自己ベストからは考えられないほど
格段にタイムをアップさせることが出来ます。

 

加速技術で高めれた
「最高スピードの差」で
レースの勝敗が決まる

 

の画像を見てください!

世界で活躍するトップ選手の
走るスピードの変化をグラフにしたものです。

 


画像引用URL:朝日新聞デジタル筆者が加工

見れば分かると思いますが、

フィニッシュタイムが速い選手ほど
トップスピードが高いことが分かりますね!

 

「どれだけ加速できたか」によって
最終的なタイムにも影響を与えるし
レースの勝敗に大きく関係してきます。

 

 

トップ選手なら
ごく普通に「当たり前」に
意識しているポイントです

 

いったん整理しておきましょう!

 

タイムを縮めるためのポイント

  • レースの64%は「加速力」で決まる
  • トップスピードが高さが勝敗に
  • 身体が「速く移動」することが重要

 

 

しも、あなたが
誰にでもマスターできる
「加速力」を習得するだけで…

 

ストルの音に1番に反応し
スタート直後から30cmリードして

ボールが下り坂を転がり落ちるように
どんどんと足の回転が速くなっていき

タッタッタッと
接地時間が短くなり

腰が乗った走りが
大きなストライドを可能にします!

 

 

追風参考を疑うほど

快感が全身に押し寄せる
心地いい疾走感

 

スピードが上がりすぎて
自分ではコントロールできない程の

今まで味わったこともない
圧倒的なスピード感で

背中に羽が生えたように
スイスイと足が進みます。

 

いつもであればレースの後半に感じていた
後ろから追い抜かされる恐怖から解放され

横に並んでいたライバル選手が
後半失速して視界の後ろに消えていくなか

勝利を確信しながら
後半さらに伸びたように走り切れます。

 

「さすがだね!」
「努力してたもんな!」

と仲間や後輩、先生、
親に褒めてもらえ、

 

言葉では言い表せない
自己ベスト更新の達成感と

震えるほど心を満たす
努力が報われた充実感を

 

目、耳、筋肉、心、
全身で実感してください

 

 

「自己ベスト何秒?」と聞かれた時だって
自信満々に答えられるようになります。

 

日に日に成長していく後輩や
ライバルに怯えることもなく

「どうしてそんなに速くなったんですか?」
「自分にも教えてください!」って質問に、
ドヤ顔で教えてあげられるようにもなります。

 

 

 

こで、あなたに質問です。

 

100mで最も重要な
「加速力」を高めるときに

1番意識するポイントは
何だと思いますか?

 

しかしたら…

 

「筋肉をデカくして
 パワーをつけることですかね?!」

 

そう思っていますか?

 

もちろん走ることには
筋肉やパワーっていうのは
必要ではあります。

 

でも加速をしていく時に
筋肉に頼りすぎたりとか、

筋力さえ上がれば加速力も
自然と上がるだろうっていう考えとか

 

パワーで何とかしようと
思ってしまっていたら最悪です。

 

ょっと残念ですが…

 

もし加速の時に
筋肉のパワーに頼ると

「後半の失速」が
あなたの悩みに追加されます

 

筋肉に頼りすぎてしまうと
ものすごくエネルギーを使うので

100mであっても後半には
走りのピッチが落ちてきます。

これは当然ですよね。

 

ゃあ、どうすれば

自分も「加速」が
出来るようになれますか?

 

おそらく
大事なのは分かったけど
どうして良いか分からないですよね?

 

「頭では分かるけど
 実際どうすれば良いか分かりません」

「腕や足を速く動かさずに
 どうやって速く移動するんですか?」

「筋肉のパワーに頼らずに
 加速していく方法があるんですか?」

陸上 悩み

そう疑問に思うかもしれません。

 

ぜ、あなたは今まで
 加速できなかったのか…?

 

あなたの本当の
敵と原因を知ってください!

 

ホントはラクに進めるし

ちょっとしたことで
大きなストライドを作れたり

加速に乗ることで
自然とピッチが上げることが出来ます。

 

でも、これまであなたが
上手くいかなかったのは

「2つのジャマな壁」があったから。

 

壊すべき壁①

疲労が好きな「脳みそ」

 

脳は「頑張ったこと」に
幸せを感じるという
ジャマな存在なんです。

 

とえば、

練習で満足するときって
こんな時じゃないですか?

  • 足がパンパンになるまで走った時
  • 筋肉が動かなくなるほど補強した時
  • いつもより長く練習した時
  • 昨日よりもたくさん練習した時

 

たくさん走り込みした
次の日の朝に

筋肉痛とかがあったりすると
「強くなった気」がしませんか?

 

僕もその気持ちは
よく分かります。

 

でも…

 

いったん冷静に
考え直してみてください。

 

練習をする目的が
「速くなること」だとしたら、

毎日の練習で
0.001秒でも速くなれていないなら
毎日くやしいはずですよね?

 

でも、速くなったかどうか関係なく
「疲労感」や「頑張った感」に、
満足している時ありませんか?

 

それは、
脳が満足しているのです。

筋肉の疲労に
快楽を感じているのです。

 

そういう練習を続けていくと
「疲労や筋肉痛 → 成長してる」と
勘違いしてしまいます。

 

腹筋に「効く」トレーニングとか
筋肉を「痛めつける」ウエイトとか
だだ「疲れるだけ」の走り込みとか

 

『疲労すること』に
満足してたら危険です

 

補強とかの時に
「こうしたら腹筋に効くよ!」って
わざと「効かせる」と思いますが、

コレは恐ろしいことです。

 

「効く」っていうのは
たくさんの筋肉を連動して
ラクにできるはずのことを、

姿勢を変えることで
1つの筋肉しか使わないようにして
筋肉への「負担」を高めることです。

 

っ、ちなみに…!

 

なぜ僕が「疲労すること」とか
「効く」っていう意識は危険だと
しつこく言うのにも理由があって、

 

走りの動きっていうのは
小脳とか大脳基底核という所に
「記憶として保存される」から。

手続き記憶

 

1度でも乗れちゃえば
いつでも自転車をこげるのも

1日や2日じゃ
走りのフォームが変わらないのも、

全部の動きが保存されているから。

 

しも、普段の練習から
疲れやすい動きをしていたり
「効く」姿勢ばかりをしていると…

 

「疲れる動き」が
脳に記憶として染み込み

やっちゃいけないとは
頭では理解してても

つい「クセ」で出るから
本番レースを悲惨なものに

 

無意識のうちにやってしまう
「クセ」のように、

自分では気づかぬうちに
疲れやすくなってしまうのです。

 

壊すべき壁②

矛盾だらけの「ニセ常識」

 

部活とかに入ると

  • 普通、練習はキツイよね
  • 普通、みんなと同じメニューをするよね
  • 普通、サボってはいけないよね
  • 普通、先生の言うことを聞かないと

 

毎日、同じことをやってると

正しいかどうか関係なく
ソレが「普通」と勘違いします。

 

本来は自分専用メニューの方が
早く伸びるに決まってます。

でも、指導者からすれば
「みんなで同じメニュー」の方が
ラクで指導しやすいんです。

 

そうやって先生都合で作られた
練習を「普通」と思い込んでいると
記録は伸びにくいです。

 

あなたが「普通」と信じている
『ニセ常識』は非常に多いです。

 

あなたの普段の練習を
思い出してください

 

本番では疲労しにくい
ラクな走りが必要なのに

補強でラクな姿勢をしていると
「サボるな」と怒られ…

コーチ

 

身体を連動させて走れと

アドバイスしてくる割に

補強では1つの筋肉しか使わない
連動ゼロの「効かせる」トレーニング…

陸上 腹筋トレーニング

 

レースでは力まず
リラックスして走れと言うけれど

体幹トレーニングでは
全身を固めてガチガチにして…

 

 

僕からしたら
めっちゃ矛盾してるなって。

 

本番レースの時は
ラクな姿勢で走った方が
タイムは良くなりますよね?

わざわざ疲れる動きを
大会では絶対しないと思います。

 

論理的にも矛盾してる
「ニセ常識」に洗脳されてます。

 

だからこれからは、

 

この洗脳を解いて
「ラクに加速していく」ことを
追い求めていくべき

 

疲れることが好きな「脳」や
普通だと信じてきた「ニセ常識」のせいで

あなたが見失ってしまっていた
「効率のいい加速の技術」があります。

 

 

要度64%を占める
加速力を格段にUPさせ

洗脳を解く「カギ」が…

 

 

重心を意識する。

 

ということなんです。

 

「重心」をコントロールすることで
筋肉やパワーに頼らず加速できて

エネルギーを温存できるおかげで
失速してしまいがちな後半でも
しっかりと走ることが可能になります。

 

そもそも「重心」って何なの?

 

もしかしたら1度は
聞いたことがあるかもしれませんが
よく分からないでよね?

 

重心は文字の通り
「重さの中心」です。

 

ボールとか、ペットボトルとか
全てのものには重さがあるので、

その重さには「中心」が
あると思ってください!

 

こんな感じですね!

何となく感覚的に
分かりますよね??

ほぼ全てのものには
「重心(重さの中心)」があります。

 

人間の身体の重心は

立っている時は
ここら辺にあります。

※年齢や性別、筋肉のつき方などで変わりますが
一般的には、だいたいこの辺だと思ってください。

 

この重心を上手く使えることが、
走りを楽に速くすることができます!

 

姿勢によって重心の
位置が移動します

 

立ってる時は
こんな感じ

 

 

が速い選手や、スタート直後に
グングンと加速をしていき、

一気にトップスピードを引き出し、
後半まで余力を残した走りが出来る選手は、

この重心をうまくコントロールして
身体を素早く移動させています。

 

『本当に必要なの??』
『別の方法でも良いや…』

そう思いますか?



 

この重心さえ移動することが出来れば、

足で地面を頑張って蹴っていた走りが、

筋力に頼らなくても、
スピードがスーーーッと上がっていきます!

 

るで下り坂で
ボールを転がしたように、

どんどん加速し続け、
止まることはありません。

 

重心を正しい位置に置いていれば、

スタートのピストルが鳴った瞬間に、
自然と一歩目が前に出てきます。

 

までピストルの音を聞いてから、

足の力を最大限に使ってしまって、
スタートでエネルギーを使っていたのが、

 

ピストルの音とともに
自然と足が前に出てきて、

スタートの反応が
速くなるだけでなく、

 

一切のムダが消え去り、
後半までピッチを落とすことなく
走り続けることができます。

 

重心をいかした前傾姿勢は
身体にまっすぐな軸が出来て、

重心を移動させる意識だけで
45度の姿勢を長く継続させます。

 

その姿勢を作るだけで、
地面を大きな力で蹴ることができ、

楽にトップスピードを
高める事に繋がります!

 

も逆に…

 

残念ですが
重心を意識できないと

「走りの病気」が
どんどん悪化していきます

 

しも、
重心を意識しなければ
数多くの症状に悩まされます。

 

例えば、、

ピストルがなった瞬間に
足の筋肉を使いすぎた結果、

スタートの反応は
良かったはずなのに

 

だんだん後半失速してしまい、
後ろの選手から抜かされる恐怖感や

あせりで身体が
ガチガチになるかもしれません。

 

筋肉に頼ったスタートは、

筋肉を動かさないといけない分
一瞬反応が遅くなるので、

1歩目から出遅れてしまいます。

 

「やばい、出遅れたっ」

 

そう思ったときって、

身体にムダな力が入ったり、
顔をすぐに上げてしまったり、

自分の走りが出来なくなりますよね。

 

でも、すべてのことは
重心のコントロール技術があれば
解決してしまうことなんです。

 

重心を意識する事は
あなたの「走りの病気」を治す
万能薬になります。

 

 

っ、これが…

重心が使えていない選手の
危険な症状です


 

◆ 症状①◆

スタートの反応が遅れる

 

 


 

◆ 症状②◆

前傾が崩れ、加速できない

 

 


 

◆ 症状③◆

見た目だけの前傾で、進まない

 

 


 

◆ 症状④◆

筋力に頼り、体力のムダ使い

 

 


 

◆ 症状⑤◆

エネルギー切れで、後半に失速

 

↑これらのことを
改善しやすくなります。

 

 

んなに変わるのに…

今までなぜ重心を
上手く使えていなかったのか

 

重心をコントロールする技術が
難しいのではなくて、

専門的に教えられる人が
ほとんど居ないのです。

 

陸上指導が出来ない
“教育制度”の裏事情

 

僕は東京学芸大学の教育学部の
生涯スポーツ専攻に入学し、

スポーツ指導やコーチング心理学、
スポーツ栄養学、トレーニング論、
スポーツ科学、運動生理学、etc…
(スポーツ関連 83分野)

ということを4年間学びました。

 

簡単に言えば、スポーツ指導者になる
専門的な勉強をしてきました。

 

それにプラスして、

中学と高校の
保健体育の教員免許を取りました。

 

でも、
気づいてしまったんです。

 

スポーツ指導者と教師の
両方の勉強をしたから気づけました。

 

あなたには、ちょっと
ショックな事実かもしれませんが

 

じつは・・・

 

教師に陸上指導は難しい。

 

ということが言えます。

 

学校教育を学んだからこそ、
教員の仕事や教育制度の裏側について

僕は知ってしまいました。

 

教師になる人が
大学で何を学ぶのか

 

それは、

「授業の作り方」です。

 

国が決めた内容を
教えていく授業法です。

 

ちなみに体育は、

運動能力が抜群でも
良い評価はもらえません。

 

大きく分けると、

  • 授業への積極性
  • 知識として理解できるか
  • 運動能力があるか

この3つで評価しているんです。

 

授業で発言したり、仲間と協力したり、
テストや振り返りシートで理解度をみて、
基礎的な運動能力も確認する。

 

学校体育の目的は
運動能力を高める授業ではなく、

人間性を育てるために
教育していく授業なのです。

 

教師は運動能力を高める
専門的な勉強は大学で学べません。

体育の教師でもなければ、
コーチングの勉強は”ゼロ”です。

 

もちろん全ての先生が陸上を
教えられないとは言っていませんからね!

 

ただ日本体育協会の発表では、

顧問の先生の50%以上は
部活で指導しているスポーツの
経験がないというデータも
明らかになっています。

 

※日本体育協会「学校運動部活動指導者の実態に関する調査報告書」(2014)より引用。

 

アメリカでは、先生とは別に
部活だけのために外部コーチを
つけているのが普通なんです。

 

それくらい、

「授業を作る」ことと
「スポーツを指導する」ことは、
本来まったく違う仕事なのです。

 

だからこそ、なかなか

部活動で正しい指導を
受けるのは難しい。

 

だから、僕が全部教えます

 

僕があなたのコーチとして、

分からないことや
理想の走りになるための練習
ライバルに勝つための秘策を

全て包み隠さず教えます。

 

でも。。。

 

「重心」って聞くと
何だか難しそう。

特別な「才能」がないから
自分には無理かも…

 

って思ってしまうかもしれません。

 

からアナタに
1つだけ伝えておきたいのは…

 

走りの「技術を極めること」に
生まれ持った才能は関係ない

 

ということ。

もちろん身長とか
生まれ持ったものによって
タイムに差が出ることはあります。

 

とはいえ、

「走りの技術」をどれだけ
習得できているのかについては、

生まれ持った才能ではなく
あなたが生まれてきてから、
どんな考えを持って競技に取り組んで、

どれだけの工夫を
練習で試行錯誤して、

 

どれだけ多くの
「走りが変わるキッカケ」に
出会えたかどうかで変わります

 

技術の習得に関しては
遺伝も関係ないです。

 

技術を身につけた状態で
生まれてくる人はいません

 

必ず何かのきっかけや
練習や日頃の生活のなかで
身につけていくものなのです。

 

ずかしい話ですが、、、

 

僕は足が短くて
かなり不利な体型でした。

 

「身長が183cmくらいあればなぁ」とか
「あと10cmだけ足が長かったらなぁ」とか

自分にはない高身長とか
理想の体型を持っている人が
とてもうらやましかったです。

 

しかし、残念ながら僕は
才能には恵まれませんでした。

 

でも、技術に関しては
才能ではありません。

 

なぜ恵まれた才能もない
僕が90日間で0.53秒も

足を速く出来たのか

 

全てを告白したいと思います。
でも、あまり話たいわけではありません。

 

でこそ、こんな風に陸上に関して
ブログ発信を数千人規模の方に行ってますが、

僕は元々、ごくごく平凡な選手でした。

 

校2年の5月、

サクラも散ってしまって、
春も終わろうとしてる頃、僕は…

 

後輩に自己ベストを抜かれ
4継メンバーから外されました

 

毎日毎日、必死で練習してきた。
みんなよりも練習してきた。

 

それなのに、
それなのにどうして・・・

 

「なぜ走ってるのが僕じゃないんだろう」
「僕は何のために練習してきたんだろう」

仲間が活躍していても
素直には喜べませんでした。

 

単純に、悔しかったんです。

 

タンドとトラックは
数メートルしか離れていないのに、

試合に出ている選手と
応援している僕との間には

 

とてつもなく
大きな差がある

そう実感させられてました。

 

 

足は短足だし
リズム感もなくて
ドリルも下手くそで、

どれだけ練習しても
一向に速くならない。

 

努力が報われることもない。

 

僕は「才能」のない
いわゆる”平凡な選手”でした

 

自分で言うのも変ですが、
真面目に頑張るタイプだと思います。

 

真面目にやってきたからこそ、
100%を注いでいたからこそ、

つらかったんです。

 

だって、サボってるなら
頑張ればいいだけの話です。

やってなかったことを
やればいいだけの話なんです。

 

でも、
僕はいつも頑張っていました。

先生や先輩に相談したら
「頑張れば大丈夫だよ!」

みんなそう言います。

 

はげまそうと言ってくれたのは、
ありがたかったです。

 

でも、
すでに頑張っている自分には

 

「頑張ってもダメだったのに
 どうすればいいんだよ…」

 

自分の限界を感じていました。

 

そして、ある日、

いつものように競技場に行って
シューズからスパイクにはき替えて、

60mのスタートの練習を1・2本して、
もう1本行こうとしていた時、

嫌いな先輩が隣にきて、
ボソッと僕に言ったんです…

 

なんかお前って…

「のそのそ走ってる」ね。

 

きっとその言葉は、

バカにしたとか、
嫌味の言葉ではありません。

素直な感想だったんだと思います。

だから余計に
心をエグられました。

 

その場で帰ろうと思ったほど
ショックを隠しきれませんでした。

 

心のどこかでは
遅いことは自覚していたから
何も言い返せなかったんです。

 

それが本当に
くやしくてくやしくて、

 

「こんな自分はもうイヤだ」

「自分を変えたい」

「足を速くしてやる」

 

僕の覚悟が決まった瞬間でした。

 

よりも長く練習したし、
誰よりもたくさん練習しました。

陸上の本も10冊以上読んだし、
プロテインやサプリも試しました。

 

乳酸で足がパンパンで
ケツ割れするほどキツい練習や

ノドから血の味がするほど
走り込みをしたのに、

タイムはあがりません。。。

 

自分に足りないのは筋力だ!
パワーが足りてないんだ!

ウエイトをしまくりました。

 

も結局…

 

同じメニューをして
同じ先生に教わってるのに

周りの選手は伸びていき、
自分だけ伸び悩んで…

 

ウエイトをして
筋肉をつけたはずなのに

入部して数ヶ月の
素人同然の後輩にも
ベストを抜かれました。

 

自分なりに努力していたのに…

 

何1つも上手く
いかなかったんです

 

 

ストルが鳴っても

いつも出遅れ、加速できずに

 

半になると失速して
30cm…1m…3m…と
ドンドン引き離され

ピッチも遅く
足も後ろに流れたまま

 

「やばい…追いつけ…!」

 

後半に失速しやすいこともあって
どんどん離されていく自分が情けなくて、

「足の速い選手はいいよなぁ」

と、うらやましさと
劣等感ばかり持っていました。

 

「アイツ遅くない?」と思わそうで
誰にも走りを見せたくなかったです。

 

あげくの果てには、
練習のしすぎなのか

腰をケガしてしまいました。

 

走れない1カ月間は
練習が積めていないことから、

ただでさえ遅いのにまた最初から
振り出しになってしまうのではないか。
さらに遅くなってしまうのではないか。

 

正直、アスリートとして
腐りかけていました。

 

しかし、

そんなドン底人生は、

 

『2人の師匠』との
出会いをきっかけに

『真逆』へと変わって
逆転していったのです…

 

ある日、ケガが治らず
補強ばかりしていた僕に、

他校の先生が紹介してくれたのが
僕と「1人目の師匠」との出会いです。

 

師匠は
都内で治療院をやっていて、

白髪頭にちょっとコワモテ顔の
イケてるおじさんです。

 

オステオパシーという治療法で、

1ヵ月苦しみ「もう治らない」と
諦めていた腰の痛みも
たった2回の通院で治りました。

 

も念のために
治療に数回通ったところ…

 

ここで謎の
『副作用』がおきました。

 

治療だけでなく
正しい身体の使い方まで

手取り足取り
教えてもらっていたせいで、

 

ケガの痛みが
消えただけでなく

 

「フォームが良くなる」
謎の副作用が起きたのです。

 

治療は、たったの15分。
治療費は、5000円

月2回通い続けました。
もちろんケガは治っています。

 

「この先生についていこう」

 

整体の先生であって
陸上の専門家ではありません。

 

でも、その15分だけでも
目からウロコの情報ばかりで

この人は、僕を速くしてくれる。
根拠のない自信がありました。

 

その頃の僕には…
「スタート反応が遅い」
という悩みがありました

 

匠は僕に

スタートの構えは
腕の筋肉で支えるとキツいから
ヒジを伸ばして背中で支えるとラクだよ

とか

スタブロを強く蹴れないのは
体重が腕じゃなくて、足に乗ってて
足がリラックス出来てないからだよ

とか

”Set”の時に
肩がスタートライン上にあって
腕に体重の6割が乗っていれば
手を離すだけでスタート出来るよとか

 

ホントに目からウロコの
情報ばかりを教えてもらいました。

 

の日の練習で

「こんな感じだったかなー」

と、習ったスタートを
1人で復習していると、

先輩のKさんが近づいてきて
こう言ってきたんです。

 

「なんか、動き変わった?」
「前より速くなってるよね?」

 

そう言われたんです。

僕は嬉しさを隠しながら、

「ほんとですか?!うれしいっす!」

と、答えながら
心の中でニヤけていました。

 

までは「すごいメニュー」を
やることで速くなると思ってたけど

「身体の使い方」だけで
こんなに走りが変わるのかと
強く実感するようになりました。

 

して色々試しながら
1週間くらい経った、ある日・・・

 

いつものようにスタブロを合わせ、

いつものようにクラウチングして

いつものようにピストルが鳴る…

 

ただ1つだけ変わったのは、

 

いつものようには
出遅れなくなったこと

 

なんなら、10秒台の選手に
スタート後3歩目まで勝ってたのです。

スタートの反応が悩みだった僕には
とても大きな出来事でした。

一切のムダがなくなっていたのです。

 

スタートの1歩目。

 

 

その1歩目を変えただけで
今までのムダの多かった走りが、

まるでバラバラだった歯車が、
全て繋がり、連動し始めたように…

 

全ての動きが
つながり始めたのです。

 

 

タートの反応が良くなって
少し自信はついたんですが、

 

も、まだ
悩みがありました。

 

2歩目以降、
加速できず置いていかれる

 

スタートが飛び抜けて速い分
毎回後ろから追い上げられる恐怖で

身体がガチガチになって
動きがバラバラになって

上手くいきませんでした。

 

2人目の師匠と出会い、
悩みは打ち砕かれました。

 

2人目の師匠は、

陸上十種競技の
元日本選手権チャンピオンです。

 

ちょっとヤンチャそうだけど、
頼れるお兄ちゃん的な雰囲気で、
顔も心もイケメンの選手です。

 

初めての出会いは、

ある土曜日に少人数限定の
陸上セミナーの参加した時に、
講師として教えてくれたのです。

 

師匠は僕に、

『加速の秘訣』
って、知ってるか?

 

と言って、こう続けました。

 

「100mで結局1番大切なのは
 『加速』なんだよね。

 筋肉のパワーで
 加速しようと考えがちだけど、

 筋肉に頼りすぎると
 疲れて後半伸びなくなるし、
 失速しちゃうから、

 もしも後半まで
 エネルギーを温存して、

 ムダのない走りで
 加速もスムーズにしたいなら

 1つ練習して欲しいのがあって…

 

それが…

『重心コントロール』

 

 

「え…、どうやるんですか?」

すると師匠は、

「コレを1回読んでみて」

と、1冊のノートを
貸してくれました。

 

それは、
師匠の『練習ノート』で、

モトモト師匠自身が
いつ見ても思い出せるように

そして良い感覚を何度でも
再現するためのノートなので

 

独自に開発した
オリジナルの練習や

上手くいった時のポイントなどが
棒人間とかで解説されていて

マネするだけで動きが良くなる
「お手本」だらけでした。


↑実際に師匠に借りた練習ノートです。
十種選手なので色んな種目が書いてます

 

よくテレビや
本で見かけるような、

100mの加速の技術とは、
全く違ったものだったのです。

 

ズル賢いようなことまで
書いてありました。

 

はじめは、

「う〜ん、なんか難しいなー…」

と思いながらも、師匠に質問を繰り返し、
自分の中に落とし込んでいきました。

 

教えてもらったことを
すぐに実践していきました。

 

すると、
始めてから2日目、

授業後に競技場へと向かい
ジャージに着替え、

ストレッチやアップして
流しを走り始めると、

 

感覚がいつもとは違いました。

 

「…あれ?」

「なんか…いい気がする!」

いつもよりも
少しだけ手ごたえを感じました。

 

走りの感覚が変わり始めた…

 

「おお!なんか調子いいぞ!」

「これ、いけるかも!」

そのあとの練習でも
師匠の言うことを意識したら、

気持ちいいくらいに
スムーズに走れていたのです。

 

「なんか走れてる…!」

「やばい…!楽しい…!」

 

今まで筋肉に頼って
がむしゃらに走っていた時と違い、

とても楽で、そして、
勝手に加速するような感覚を
体験することが出来たのです。

 

こから数日続けていくと、

だんだん身体に
動きがなじんで安定してきて

 

疲労の感覚も変わりました。

 

今までなら疲労で筋肉が
ガチガチに硬くなっていたのが、

疲れている時こそ、

むしろ可動域は広くなっていき
「後半の失速」も大幅に改善したのです。

 

毎日続けた結果、

重心コントロールを
マスターできたおかげで、

30日後の大会では、
0.23秒ベストを更新しました。

 

日に日に身体が
バージョンアップされ、

練習が楽しくて
しょうがなくなっていました。

 

スタート後の加速に自信を
持てるようになったのです

 

 

まで、先生に教わったことや、
本やネットで調べたものは、

僕には正直効果はありませんでした。

 

すでにある程度
足の速い走れる人にしか
効果のないものだったり、

「世界で戦っている選手は
 こんな走りをしています。」

と、

自分のレベルには、
合わないものばかり。

 

日本一の選手の動きが
「どうなっているのか」

という本は、よくありました。

 

でも、
その動きになるために、

「まずはこうして、

 次にこうして、
 こうなっていったら…

 動きは良くなるよね?」

という、

足の遅いレベルに合わせてくれた
0の状態から教えてくれる情報が

ほとんどなかったのです。

 

だからこそ、

 

師匠に出会えたことで
常識がくつがえされました

 

 

まるで、

 

「答えが分かったあみだくじ」

 

ってくらいに
やることが明確になりました。

 

あみだくじって、
何が答えか分からないから、

どこにしようか迷いますよね?

答えが分からないから、
運に任せになってしまうんですよね?

 

もしも最初から
答えが分かっていれば…

 

あとは、あみだくじを

逆走するようにたどれば
間違えることはないですよね。

 

「答え」さえあれば、
あなたにも出来る。

 

まるで、

スタートからゴールまでの
道順が書いてある迷路のように…

 

隠されたお宝までの
地図を持っている財宝探しのように…

 

いっさい迷うことなく、
最速・最短で強くなれるんです。

 

練習からすでに、
明らかな成長を感じていて

数日後の記録会では
向かい風の悪条件の中、
セカンドベストを出せました。

 

2人の師匠に教わったことを
継続していけば確実に速くなれる。

 

「予感」から「確信」へと
変わった瞬間でした

 

その後、30日間
さらに技術に磨きをかけ…

 

待ち望んだ大会が
ついにやってきました。

 

 

りじりと日差しが照りつけ、
セミも鳴いている暑い夏の日、、

 

「このレースのために
 おれは頑張ってきたんだ」

今までの努力を全て自信に変えて、
スタートラインに立ちます。

 

武者震いなのか
軽く鳥肌も立ってきます・・・

 

「…ドキッ…ドキッ…ドキッ

 

これまで感じたこともないほどの
心臓が飛び出しそうな緊張を抑えつけ、

「大丈夫だ、いける・・・」

軽い追い風を感じながら、
ゴールをみつめると、

何度も何度も走ってきた100mが
いつもよりも短く見えます。

 

“On Your Marks”

 

スタートラインに手を置きながら、
集中力を高めます。

 

 

“Set”

 

 

静かな空間のなかで、
高まる気持ちを抑えながら、

音を待ちます。

 

 

“パンッ”

 

1歩目から飛び出し、
歩数を重ねるごとに加速していきます。

 

足の性能が上がったように
思い通りで自由自在の身体、

自分では制御できないほどに
スピードを加速し続け、

 

さらにもうひと加速・・・

 

一気に飛び抜け、

周りの選手が失速していると
勘違いしてしまうほどに、

引き離していきます。

 

軽い追い風に背中を
後押しされながら、

温存していた力で
足を前に前に・・・

 

そして吸い込まれていくように
ゴールラインを駆けぬけました。

速報タイマーに
自己ベストが表示された瞬間・・・

 

「よっしゃー!!」

 

ガッツポーズが止まりません。

 

これまでの努力が、
ついに実を結んだ充実感と

全身が震えるような達成感が、
胸の内からあふれてきます。

 

れまでの・・・

 

自分には「才能がない」と、
絶望を感じてしまった時

先輩にに足が遅いとバカにされ
くやしくて仕方がなかった時

後半になると置いて行かれる
恐怖と無力さを感じた時

いつまでも速くならない自分が
嫌いになってしまいそうだった時

後輩にも抜かされてしまい、
劣等感を感じ続けた時

選手にも選ばれず、
チームに必要ないと思った時

親の期待に応えられず、
プレッシャーを感じてしまった時

何をやっても上手くいかずに、
やめてしまおうと思った時

ケガをしてしまって、
練習できないツラさを感じた時

試合にでるのが怖くなるほど
調子が上がらなかった時

足の速い選手がうらやましくて
うらやましくて仕方なかった時

ベスト更新できず、
自信をなくしてしまった時

自分には無理なんじゃないかと
あきらめそうになった時

楽しかった陸上を、
投げ出してしまいそうになった時

 

つらかったこと、悩んだこと
嫌なこと、苦しかったことも

一瞬にして消え去りました。

 

僕は2人の師匠のおかげで、

力に任せにならない
「重心コントロール」と、

スタートの反応を速くし、
「加速をつくりだすスタート」
身につけたおかげで、

最終的には90日で0.5秒短縮し
10秒94で走ることができました。

 

そして表彰台にも
登ることが出来たのです。

 

会う人みんなに
「おめでとう!」
「さすがだな!」

と言われ、

 

落ちこぼれの
平凡スプリンターの僕でも、

 

「やれば出来るんだ」と、
力を証明できました。

 

っと嬉しかったのは、
『人とのつながり』を感じたんです。

 

一緒になって
喜んでくれた仲間がいたこと

期待してくれた
親に結果で恩返しできたこと

「よくやったな!」と
先生に認めてもらえたこと

「めっちゃ速いじゃん」と
先輩に褒めてもらえたこと

「さすがです!」と
後輩に尊敬してもらえたこと

「応援来てよかった」と
友達に言ってもらえたこと

自分よりも
喜んでくれる人がいたこと

自分が
誰かを喜ばせることができたこと

 

自分のやってきたことが
誰かのためになったことが、
とても嬉しかったんです。

陸上 楽しい

 

直、僕は足が遅かったし、
スタートでは出遅れるし、

距離が長くなればなるほど
どんどん離されていくし、

練習しているのに足は速くならなかった。

 

ずっと1人で悩んでいたんです。

 

でも、そんなこと誰にも言えないし
どうしようもないことだと思ってました。

 

ずっと苦しんでいました。

 

でも…

 

「重心コントロール」を
身につけることによって

今までと全く同じ練習でも
成果は全く違ってきます。

 

同じ練習をしてる友達や
後輩に「グンッ」と差をつける

 

今までような、

  • ただ筋肉を痛めつけるだけの筋トレ
  • 先輩のマネをするだけのアップ
  • 顧問が作った大人数用のメニュー
  • 心臓を鍛えるだけの走り込み
  • 成長できてる実感がないドリル

これを続けていった時
あなたの目標は達成できると
心の底から思えていますか?

 

し自己ベストが出せなければ、

これまでの努力が報われること

自分に自信をもつことも、

友達に褒めてもらえることも、

顧問に認めてもらうことも、

支えてくれた親に恩返しすること

 

何も達成することができずに
ムダ練習に貴重な時間を
奪われ続けてしまいます…

 

今のまま続けたとしても
結局ダメなのは、目に見えています。

 

そのままで、いいんですか?

 

良いわけないですよね。

 

足を速くして見返してやりましょうよ。
いっぱい褒めてもらいましょうよ。
記録出して認めさせましょうよ。

僕と一緒に、足を速くしていって
「どうだ!すごいでしょ!」って。

 

そのために僕は

「絶対に足を速くしたい」
「ベストを出して、ライバルを抜かしたい」
「勝って、決勝にいきたい」

という強い想いをもって
あなたが僕について来てくれるなら…

 

21日で「重心コントロール」を
完全マスターするプロジェクト

 

限定招待チケット
渡していきたいと思います。

 

あっ、そうだ。

まだプロジェクト名を
発表してませんでしたね!

 

回のプロジェクト名は、

 

「Professional」
〜プロフェッショナル〜

 

です。

よくその業界ですごい人や、
専門家のような人を言いますが、

今回のプロジェクトでは、
こんな想いを込めています↓

 

そもそも…

 

「Professional」の
語源って知ってますか?

 

じつは、

Pro」には、前向き前進進歩進化

という、意味が含まれていて、

fess」には、言う発言する告白する

という、意味があります。

 

それの名詞形になっているので、

直訳すれば、

前向きなことを言える人

ってことなんですね!

 

つまり、

 

自分の夢を語り
努力を続けられる人
それが『Professional』です

 

あなたは真剣に練習に取り組んでいて
いつも頑張っている人だと思います。

 

だからこそ、

その勢いをさらに加速させ、
あなたの走力を確実に上げるために、

徹底的にサポートして、

 

前向きに夢を語り
一緒に叶えていこう

 

という
プロジェクトになります。

 

あなたの今後のスケジュールについて


 

STEP1
、少しでもプロジェクトに
ご興味を持っていただけてますか?

「はい、興味あります。」ということであれば、
3日間だけ参加者を募集するので
正式にプロジェクトに参加してください!

 

STEP2
加応募の確認が取れたら
あなたメールアドレス宛てに

「重心コントロール」の資料が
24時間以内にメールで届きます。

 

STEP3
のメールに受け取り用のURLがあるので
クリックしてもらうと、資料が読めるので

まずは30分かけて
1回だけ真剣に読んでください。

 

STEP4
に練習ジャージと
アップシューズに着替えて
実際に内容を練習し始めましょう

 

STEP5
容を1つずつ試してみて
『走りが軽くなる感覚』を
まずは体感してみてください!

 

即効性が高いコツも多いので
プロジェクト初日の練習から

「ちょっと動き良くなった??」
「なんか昨日より速くなった??」

なんて褒められたり、嫉妬されたり
ビックリされるかもしれませんが
好きなだけトレーニングしてください!

 

これからご紹介する方法を
一通り試してみる頃には、

あなたの足は
確実に速くなっています。

 

STEP6
なみに「重心コントロール」には
足が速くなる『23個のコツ』
ギッシリ詰め込んでいますが、

必ず全部ためさないと
いけないという訳でもないです。

もちろん全部効果があります!

 

だその中でもダントツで
オススメな方法が『3つ』あるので

最初にその3つの方法さえ
試してもらえれば・・・

 

「走りの病気」が治ります

 

短距離選手が悩み苦しむ
「5つの病気」が短期間で改善できます!

 

◆ 病気① ◆

スタートの反応が遅れる

 

 


 

◆ 病気② ◆

前傾が崩れ、加速できない

 

 


 

◆ 病気③ ◆

見た目だけの前傾で、進まない

 

 


 

◆ 病気④ ◆

筋力に頼り、体力のムダ使い

 

 


 

◆ 病気⑤ ◆

エネルギー切れで、後半に失速

 

 

↑これらのことを
改善しやすくなり、

 

走ることが楽しすぎて
普段の練習時間より2時間以上
オーバーしてしまうかもしれませんが、

疲労を溜め込むのは良くないので
ほどほどにして休んでくださいね!

 

STEP7
プロジェクト2日目以降は
朝の7時ごろに定期的に

スマホがあれば10〜20分で読める
別のプロジェクト専用資料を
メールでドシドシ送るので

「朝に読んで、練習で試す」
を、繰り返してもらいます。

※具体的な内容については
下の方で一覧にしてるので確認してください。

 

STEP8
分からないことがあれば
優先的にサポート対応していくので
遠慮せずに全部聞いてください。

 

正直にお話すると…

参加してくれた
全員が速くなれるとは
僕は思ってません。

 

ちろん内容には
自信を持っていますが、

プロジェクトには、たった1つだけ
致命的な「デメリット」が存在します。

 

こればっかりは
僕もどうしようも出来ません。

そのデメリットが
何なのかというと…

「あなたが主人公」だということ。

 

のプロジェクトは
あなたが主人公なので、

あなたが僕から送られてくるメールを
開かなければ、技術も理解できませんし
重心コントロールも習得できません。

それに、メールを開いたとしても、
実際の練習で意識していかないと
技術がカラダに染み込むこともありません。

 

プロジェクトでは、
「分かる」知識で満足するのではなく
「できる」技術を増やして欲しいのです。

 

読めばすぐ出来るコツもあれば
最低3週間は続けてもらうこともあります。

誰にでも出来ることだけど
簡単じゃない方法もあります。

 

が教えていきたいのは
『最短で速くなる方法』であって
「努力が要らないラクな方法」ではないから。

コツコツと「技術」を身につけて
実力を積み上げて欲しいと思っています。

 

もしもアナタが
情報を「知りたいだけ」なら、
参加を諦めてください。

 

自分の陸上人生なんだから
主人公であるアナタ自身が

自分のために頑張って行動して
努力してこそ、結果がついてきます。

 

あなた自身が自分のために
努力することが必要である
これがプロジェクトのデメリットです。

 

頑張るのはアナタ自身ですが
「何をやるべきか」については、僕が
責任を持って教えるので安心してください!

 

一足先にプロジェクトを
体験してくれた選手の方々に

感謝の言葉をいただきました!



全部掲載してしまうと、読むのが大変なので一部だけ紹介します!送ってくれたのに載せられなかった方、申し訳ございません。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

傾姿勢が真っ直ぐになって
グングン進むようになりました!

 

前傾姿勢をする時には

  • 下を向いて、頭を下げる
  • 足を「前に前に」素早く動かす
  • 体を前に倒れ込むように

って意識をしていました。でもまさかそれが原因で加速できていないことを知って、「正しいやり方」を ぐ〜らさんに教えていただいてから、スムーズに加速できるように変化しました! 前傾姿勢のドリルも毎日やっています!

 

↓実際の動きの変化↓

↑誰でも正しい前傾姿勢になる
『効果バツグンなコツ』を教えます。

 

高校3年生 R君
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
もっと早くぐ〜らさんに
出会えていたら・・・

100m 11秒38 → 10秒97
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

僕の学校の先生は「とりあえず走れ!」という走り込み中心の練習メニューしかさせてくれなくて、「ほんとに大丈夫かな?」と少し不満がありました。

無理をしたせいかケガをしてた高3の春に、Twitterでぐ〜らさんと出会いました。

根性論の顧問とは違って、理由を説明してくれて、メルマガがいつもタメになるなぁと思っていたので、もっと学びたくてプロジェクトの参加を決めました。

プロジェクトの内容は、部活のメニューの中でも試せる内容だったので助かりました。

毎日動画を送ってアドバイスをもらえたので心強かったです。練習するのが楽しくなりました!

高校ラストの試合で10秒台で走れて嬉しかったし、もっと早く出会えていれば、もっと速くなれたのに…という後悔もあります。

参加して本当に良かったです。これからも多くの選手を救ってあげて下さい!


 

高校2年生 Kさん
ーーーーーーーーーーーーーーー
県大会で優勝して
結果で恩返し出来ました!

100m 12秒46 → 12秒29
400m 57秒88 → 56秒33
ーーーーーーーーーーーーーーー

中学までは勝てていた友達に負けてしまい「このままじゃやばい…!」と考え、自分なりに練習を必死に頑張りました。

でも、センスがなくて、タイムも伸びず、「やっぱり自分には無理か…」と諦めかけていました。そんな時にネットで検索してたら、ぐ〜らさんのブログ記事を見つけて、メルマガを購読し始めたんです。

もともと頭よりもカラダで覚えるタイプなので、「自分でも効果があるのかな?」と、ぐ〜らさんのことも少し疑っていました。でも、プレゼントでスタートのコツを教えてもらって、実際に良い感覚だったので「これなら確かに変われそう」と確信して、参加を決めました。

参加した次の日の練習で試した時、今まで自分の走りよりも良い感覚で走る事ができて、練習を楽しんでいる自分がいました。

これまでスタートで出遅れたり、力んで本番ダメになっていましたがぐ〜らさんが言っていたことを意識したら県大会で記録を出せて、親も喜んでくれて、結果で恩返し出来ました!


 

高校1年生 Rさん
ーーーーーーーーーーーーーーー
昨年の100mベストを
1ヶ月で0.65秒更新!


ーーーーーーーーーーーーーーー

保護者の方から
お手紙をいただきました!


 

他にもたくさんいただいています!

 

♣︎「カッコ良かった」と息子に褒められた

♣︎ 400mで1.4秒更新、全中標準を突破!

♣︎「速くなったな」って周りの人に認められた

♣︎ 筋肉の少ない細身の体型でも効果あり!

♣︎ スタート直後の「猫背」が治り
反発をもらえ加速できるようになった!

♣︎ 重心を意識して前傾を長く保つことを
意識したら加速がスムーズになった!

 

あなたの「走り方」を
根本から変えていきます

 

この「Professional」で

あなたにはトップアスリートと
「同じトレーニング」をしてもらい
「同じスキル」を身につけてもらいます。

 

あなたの走力を
格段に倍増させる練習法
と出会ってほしいのです

 

  • 加速力の簡単な上げ方
  • 誰でもできる前傾姿勢の直し方
  • スタートの反応を良くする方法
  • 後半の失速を防ぐ方法
  • 効率の良いフォームにするドリル

↑こんな「走り方」を専門的に
めっちゃ丁寧に解説してくれる本って
どこの本屋を探してもないと思うんですよね。

 

Youtubeや陸上マガジン
本屋には100%手に入らない

悩みをピンポイントで解決する
超マニアックなプロジェクトです!笑

だからこそ価値があると思ってます。

 

もそも僕が日本一の師匠から
教えてもらったトレーニングや
練習ノートを見て盗んだ情報なので

どこを探しても売っていない
かなりレア度の高い練習です。

 

見た瞬間に興奮し始めて
スラスラと読み進めてしまい
試したくてウズウズしちゃうような

「すぐ使える」トレーニングを
厳選してまとめています!!

 

 

から「Professional」が持つ・・・

 

『23の効果』について
全てお話しします

 

のプロジェクトに参加すれば・・・

 

まずは700ページを超える
速くなるための方法や情報を
好きなだけ読むことが出来て、

『プレミアム特典』
特別に用意しているので、

結果にフルコミットメントして
年齢・才能に関係なく結果が出ます。

 

もしかしたら、

プロジェクトに参加して
これら全てを手に入れたときの
「速くなった自分」を想像して…

「ドキドキ」と興奮して
今夜は寝れないかもしれませんが

しっかりと読み進めてくださいね!

 

【プロジェクト専用資料】

重心コントロール

効果①

んだら練習で試したくなる
「重心」の取扱説明書

難しい話はしません
図や例えで解説します!

 

「重心コントロール」を
小学生でも分かるレベルで
分かりやすく解説していきます。

スムーズに重心を移動させて
前半から力を温存することで
レース後半で競り勝てます!

 

効果②

じで0.1秒速くなった」と
ハシャグ人々が続出したスタート

もう1歩目で出遅れない
神速のピストル反応術

 

ピストルがなった瞬間に
隣にいるライバルたちが、

「え、フライング?!」

と思うくらいの早さで
飛び出していくことが出来ます。

手を離しただけで進み始める技術なので
1歩目からライバルを横目にみながら
有利にレース展開を進められます!

 

効果③

腰のパワーが頭まで突き抜け
“全身が連動する”スタブロ術

足で思い切り蹴るのではなく
『ある』ポイントを前に送り出す

 

ある日、
全国入賞が何人もいる強豪校の監督に
“速さのヒケツ”を聞いたのに

「誰にも教えたくない」と
きっぱり断られたので

そこの卒業生に聞いてみたら
「絶対バラさないでくださいね…」
コッソリ暴露してくれたスタート技術!

ウチの学校のじゃんって思っても
内緒にしててくださいね。

 

効果④

心をカラダの『ある』場所まで
移動させると自然に前進し始めます

1歩1歩しっかり進む走りには
重心を動かしていくことが必要です

 

同じように手と足を
動かしているはずのに…

「進む選手」と「進めない選手」の
分かれ道となるのは、重心の位置に
深い関係があるって知ってましたか?

重心を『ある』位置まで移動するだけの
「筋力に頼らない」歩き方とは?

 

効果⑤

が乗った走りで
ストライドが3cm伸びる方法

100mが50歩だとすると
3cm × 50歩 =「1m50(0.15秒)」

 

「腰が低い」「腰が乗ってない」
「腰が引けてる」「くの字になる」

↑を改善できれば

下り坂に転がしたボールが
雪だるま式に加速し続ける
スピード感を体感できます!

 

効果⑥

ストが出るとき特有の
「動きが軽い感覚」を毎日再現

調子が良い時みたいにラクに進む
最後まで走り切れる技をご紹介!

 

セット走や走り込みで
速いペースで何本も行ける選手と

疲労でパンパンになり
足が重く動かない選手がいますが、

「何がになっているのか」
あなたは答えられますか??

 

効果⑦

ザを上げただけで+35cm
前に進むコツ知りたいですか?

地面を蹴るのも大事ですが
「足を上げる力」でストライドUP!

 

普通の「もも上げ」って
わざわざ足を上げてるのに
1mも進まないですよね?

どうせエネルギーを使うなら
1歩1歩進んだ方が嬉しくないですか??

 

そう思ったので、

もも上げをする時に
「お尻」を〇〇するだけで

自分の体重を使って
前に進んで行く方法を教えちゃいます!

 

効果⑧

ラダが軽くなったように
1歩目を踏み出せる「○○式スタート」

簡単に体感しやすい方法から
まずはチャレンジしてもらいます

 

自転車を漕ぐときを
思い出して欲しいんですが…

「こぎ始め」ってペダルが重くて
1番パワーが必要ですよね??

短距離も同じで、走り始めに
たくさんエネルギーを使います、、

その「走り始め」に
最小限のエネルギーで進みだす感覚を
簡単に体感できるトレーニング
特別に紹介しますが、知りたいですか?

 

効果⑨

を「壁」につくだけで
カラダが浮かず、全て推進力に…!

地面を蹴った力を上に逃さず
前に変換できてるかチェック

 

「地面をどれだけ蹴ったか」ではなく
「身体がどれだけ進んだか」を意識すると

疲労感は少ないのに
タイムは上がっていきます。

 

カラダの感覚だと分かりにくいので
手を「壁」について、ある動作をすると

衝撃が身体に伝わってくるので
判断しやすくなります!

 

効果⑩

ぜ加速や後半の伸びに
悩んでしまっていたのか?

“ラク”に大きく走るために
意識すべき「コツ」があります

 

  • 頑張ってるのに進まない人
  • 筋力が少なくて置いていかれる人
  • パワーはあるけど進めていない人

↑に当てはまるなら
コレだけは知っていて欲しいです。

 

筋力に頼らずに
「スッー」と進み始める
加速の基礎をお伝えします。

 

効果⑪

半になると足が流れて
膝が高く上がらない2つの原因

カラダを連動させる効果がある
ある「骨」を前に進めてください

 

レース後半になると
“前のめり”になったり

“足が上がらなくなった”
って経験はないですか?

その走りのままでは
ピッチが落ちやすくゴール手前で
抜かされる危険があります

 

効果⑫

題の体幹よりも軸よりも
圧倒的効果!アクセルポイント

カラダが連動しない時に
筋肉を鍛えると失敗しやすい

 

上半身と下半身の動きが
バラバラで困っている選手は

一般的な腹筋とか体幹とか
身体を鍛えて解決しようとしますが、、

3ヶ月はかかるしガチガチと
硬い動きの走りになってしまうので、

アクセルポイントを意識してみてください

 

効果⑬

速が止まらない…
「地面を蹴る」より重要な〇〇

追風参考かな?と勘違いする程
力みがなくなり、スゥーッと進みます

 

昔、顧問の先生に
こんなことを言われました。

「フォームは悪くないけど
 なんか進んでないよね…」って。

腕や足がどう動いているとか
地面をどれだけ蹴っているかよりも

タイムに直結するポイントがあります。

 

効果⑭

ラウチングの時は
肩を〇〇の上に乗せてください

筋力がない人にもオススメな
1番ラクで1番反応が早い姿勢とは?

 

反応を速くするにはスタブロを
「足で強く蹴るか」ではなく

クラウチング姿勢を変える方が
よっぽど早く反応できます!

陸上を始めた時に何となく決めた
我流のスタートを続けているなら
上手くいかないかもしれません。

 

効果⑮

ッ」とスタブロを押せる
“ハマる感覚”を連発する㊙︎テクニック

Setで腰を上げる時に
タメをつくって爆発力を生み出します

 

正直これは他の指導者に
絶対に教えたくなかったので
今まで隠してきたものですが、

十種日本一である師匠の
練習ノートを借りた時に

重要そうに『赤字』で書かれていた
1秒で出来て超簡単なのに
効果絶大なマル秘テクニックです

 

効果⑯

Set”で腰を上げた姿勢を
「1.5倍」安定させる裏ワザ

ピタッと姿勢が安定して
フライングの危険性がなくします

 

上半身の『ある』部位の面積
1.5倍に広げてあげることによって

姿勢が抜群に安定するから
ピストルの音を集中して待てて

一か八かではなく
何度でも渾身のスタートを切れます。

誰が1番最初にゴールするかは、
”ピストルが鳴る前”に
ほとんどが決まっているのです。

 

効果⑰

い「前傾姿勢」を維持する
スタート前にできる簡単な工夫

飛び出しの角度を調整することで
長く深く前傾できるようになります

 

前傾姿勢を正しくできると
重心の力を使って移動できるので
「加速力UP」に効果があります!

さらに筋肉に頼らず省エネなので
エネルギーを残した状態で
レース後半でも勝負でき、

「抜かされる恐怖感」であせってしまい
動きが硬くなる心配も無くなります!

 

効果⑱

1歩目で置き去りにして
優越感を味わえるスタート法

ライバルが「出遅れた」と錯覚する
最高の1歩目の極意とは?

 

クラウチングでいう
後ろ足(前に出す足)を意識できてますか?

スタブロを蹴るだけではなく
後ろ足を前に振り出すときに

足の『ある』場所に寄せるだけで
体重が軸足に乗っかって、ガツンッと
スタブロを蹴って進めるようになります。

 

効果⑲

を見る”や”頭を下げる”では
「ニセ物の前傾」で全く進みません

理論も分からない小学生5年生が
勝手に「前傾」になったイメトレを初公開

 

いざ前傾しようとすると
「猫背」っぽくなったりとか

すぐ「顔が上がってしまう」とかで
加速が中途半端で悩んでいませんか?

 

直接指導で『1番効果が高かった』

あなたがイヤでも勝手に
前傾姿勢になるイメージを初公開!

これは僕が独自に開発したので
インターネット上を探しても見つかりません。

 

効果⑳

い人と同じ足音」になる?!
2歩目以降グングン進む前傾姿勢

速い人と遅い人って
接地の音すらも違いませんか?

 

接地の時にしっかり地面に
 パワーを吸収せず伝わっている足音

接地時間が短いから
 テンポが速くキレのある足音

“コイツ速いな”と直感で分かり
聴き惚れてしまうような足音を出すには
「地面を押せている」ことが重要です。

パワーを逃さずスピードがUPする
加速技術をプレゼントします!

 

効果㉑

録が最も停滞し、ケガも多発する
「危険な時期」があります。

ブチっと肉離れする確率が高まる
黄色い”危険信号”に気づいてますか?

 

走りの技術だけではなく
「人間力」がない選手は
記録も伸びないし、尊敬もされません。

ベストが速いことも大事ですが
後輩に好かれて、仲間に尊敬されて
先生にも認められる選手になると

不思議と「伸び続ける才能」が開花します。

 

効果㉒

ぜか”成長が遅い選手”に
「共通する口癖」があります。

特に知ってる話を聞いた時に
「そんなの〇〇だよ」って言います。

 

「口癖とか、どうでも良くない?」
って思うかもしれません。

 

れはマザーテレサの
有名な言葉ですが…

思考に気をつけなさい、
それはいつか「言葉」になるから。

言葉に気をつけなさい、
それはいつか「行動」になるから。

行動に気をつけなさい、
それはいつか「習慣」になるから。

習慣に気をつけなさい、
それはいつか「性格」になるから。

性格に気をつけなさい、
それはいつか「運命」になるから。

 

効果㉓

んな同じ練習してるのに
なぜ「差」が出てしまうのか。

努力で急成長する選手が持っている
『こーちゃぶる』って知ってますか?

 

1年前に出した自己ベストが
 未だに更新できてないんです・・・

「もう限界なのかな・・・」

こんなことありますよね。

 

でも、
まっっっっっったく心配ないです!

  • カラダ的には26歳まで伸びます
  • 技術に関しては、一生伸びます
  • 知識や経験も、増え続けます。

必要なのは『こーちゃぶる』だけです。

 

これだけの効果を得ることができます。

 

効果の1つ1つが
あなたを進化させていきます

 

これらの情報をPDFや
画像で手に入れることが出来ます。

なんと700ページ分の
足が速くなる方法、正しいスタートのやり方
前傾姿勢のコツ、加速の技術をお渡しします。

 

歩いている時も通勤中も
練習しながらでも、携帯かパソコンさえあれば、
いつでも読むことが出来ます。

 

そして、このプロジェクトは
成長型プロジェクトです。

今後コンテンツはどんどん増え、
動画を交えながら解説もしていきます。

 

 

ロジェクトが初公開!

今後SNSやブログでは
1つも教える気はない

 

 

効果がバツグンなだけに
他の指導者や、アンチの方には
僕としても教えたくない情報です。

 

そのためブログ、インスタ、Twitterなどの
誰でも見れるSNSでは今後も一切公開しないので、

参加していただけた方だけが
得するような仕組みにしています。

 

 

くさんありすぎて
覚えられなかったと思うので、

もう一度、おさらいしましょう。

=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=
23の効果
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=

あなたが「Professional」に
参加することで手に入れられる

効果は…

 

読んだら練習で試したくなる
 「重心」の取扱説明書

「まじで0.1秒速くなった」
 ハシャグ人々が続出したスタート

・「グッ」とスタブロを押せる
 “ハマる感覚”を連発する㊙︎テクニック

・重心をカラダの『ある』場所まで
 移動させると自然に前進し始めます

・腰が乗った走りで
 ストライドが3cm伸びる方法

・ベストが出るとき特有の
 「動きが軽い感覚」を毎日再現

・ヒザを上げただけで
 +35cm 前に進むコツ教えます

・カラダが軽くなったように
 1歩目を踏み出せる「○○式スタート」

・手を「壁」につくだけで
 カラダが浮かず、全て推進力に…!

・後半になると足が流れて
 膝が高く上がらない2つの原因

・話題の体幹よりも軸より
 圧倒的効果!アクセルポイント

加速が止まらない…
「地面を蹴る」より重要な○○

・クラウチングの時は
 肩を〇〇の上に乗せてください

・”Set”で腰を上げた姿勢を
「1.5倍」安定させる裏ワザ

深い「前傾姿勢」を維持する
 スタート前にできる簡単な工夫

・足腰のパワーが頭まで突き抜け
 “全身が連動する”スタブロ術

・1歩目で置き去りにして
 優越感を味わえるスタート

“下を見る”や”頭を下げる”では
「ニセ物の前傾」で全く進みません。

「速い人と同じ足音」になる?!
 2歩目以降グングン進む前傾姿勢

・なぜ加速や後半の伸び
 悩んでしまっていたのか?

記録が最も停滞し、ケガも多発する
「危険な時期」があります。

・なぜか“成長が遅い選手”
「共通する口癖」があります。

・みんなと同じ練習なのに
 なぜ「差」つける事が可能か。

 

↑これを読めば、

  • スタートの反応が遅い
  • うまく加速していけない
  • 前傾姿勢が難しい
  • 後半の失速をどうにかしたい
  • 自己ベストが更新できてない

これらの悩みは、
21日間で重心コントロールを

マスターすることで、
全て解決することができます。

 

本当にこれだけでも、
十分速くなれると思うんです。

 

でも、

ここまでしっかりと
僕について来てくれた

あなただけには
必ず結果を出して欲しいんです。

 

だから、

「重心コントロール」だけでなく
100mで結果を出していただくために

 

さらなる高みを目指すために
限定特典を用意いたしました!

 

=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=
【限定特典1】
最速・最短達成を可能にする
目標作成テンプレート


=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=

 

標設定って必要ですか?」

って思うかもしれません。

でも、ちょっとだけ
思い出してみてください…

 

大会が近づいてくると、

  • 早寝早起き
  • 栄養バランスの良い食事
  • お菓子の我慢
  • きつい練習でも頑張る
  • ストレッチをする

↑こんな、何でもない日なら
サボってしまうことでも
しっかり「行動」できませんか?

 

向かうべき目標があると
人間は「行動を増やす」ことが出来ます。

どれだけ嫌なことでも
めんどくさいことでも
サボらなくなります。

その結果、『強く』なれます!

 

でも90%の人は、コレに気づいてないから
目標を立てようとしません。

誰もやっていないからこそ
勝ちたい場合は『チャンス』です。

目指す物があって、本気で頑張れる人って
尊敬できてカッコいいですよね?

 

VISION

 

Chapter 1

チカチと「空欄を埋める」だけの
90日努力が継続できる目標作成術

目標が「ある」人と「書いた」人では
36倍の差が出るという研究があります

Chapter 2

標って必要ですか?」
→ はい、必要です。

目標がない人が「やらかす失敗」と
目標がもたらす『嬉しい3つの効果』

Chapter 3

い選手はレースを頑張るけど
強い選手ほどレースの〇〇を頑張る

「明日ベスト出るぞ」とレース前夜に
興奮して眠れないので、注意してください

Chapter 4

コンッ」とLINE通知が来ても
未読無視して自己ベストを狙える方法

どんな甘い誘惑にも対抗できる
目標に必要な『ある』文字とは?

Chapter 5

日坊主でもOK!
テンションが低くても、練習できます

メンタル・テンションは
継続力には全く関係ないです。

Chapter 6

えてもらった「練習メニュー」を
ただマネしてる奴はザコ選手

ゴールデンサイクル理論で有名な
成長を続ける人の「考える順番」とは?

Chapter 7

んとにベストを更新したいなら
居心地の悪い『あの』場所に行け。

よくみんなが本能的に嫌がる
ゾーンがありますよね?

Chapter 8

和の時代には必要なかった
「令和だから」求められる能力

走りの技術をあげるには
「競技者レベル」もUPさせてください

 

これでもう
あなたは敵なしです。

 

手に入れてすぐにでも

 

試合に出てライバルに勝って
優越感を味わってもらいたい

 

と、思ってしまいますが、
ちょっと待ってください!!

 

僕はあなたの足をちょっとだけ
速くしたいわけではありません。

革命を起こされたように
劇的に進化していただかなければ、

ドラマを起こしたとは言えないでしょう。

 

そこで、

0mから100mまでを
徹底的にサポートさせていただきます!

 

=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=
【限定特典2】
100mを「6つの段階」に分けた
疾走スピード対応メニュー


=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=

 

100mを走るとき、

最初から最後まで
「同じ走り」だと思ってませんか??

 

走り方を変えずに同じように走ってたら
「スピードに合わない動き」をしてるかもしれません。

 

転車でもスピードが上がれば、
ギアを変えていきますよね?

走りの時も同じで
スピードに合わせて

ギアを変えていくように
『最適な走り方』があるのです。

 

重心コントロールを身につければ

たとえあなたが拒否したとしても
スピードが上がり続けていくので、

自分で加速したスピードに
足が追いつかなくなったら
もったいないですよね?

 

だから6つのギアをまずは知って
ぜひ身につけてくださいね。

 

Speed Gear

Chapter 1

半失速する原因は
「走りの〇〇」が変わるから。

1歩1歩踏みしめるたびに
地面にパワーが伝わります

Chapter 2

タート後の「最初の接地」と
ゴール間近の「最後の接地」は別物

スピードが上がるにつれて
接地の仕方を〇〇に変更してください

Chapter 3

学生でも理解が進む
みんな1度は遊んだ「アレ」で解説

なぜ叩くような接地が
走りに悪影響をもたらすのか?

Chapter 4

ッタッタッ」とリズミカルな
反発を逃さない中盤の走り方とは?

地面を押すことを意識してると
反発がもらえなくなります

Chapter 5

りなく短い接地時間で
瞬時に最大パワーを加えるイメージ

最大スピードを後半まで維持して
ライバルの戦意を喪失させます

Chapter 6

ぜ「同じ練習」なのに友達や
後輩に差をつけることが可能か?

センスのない奴は伸びません。
だから、僕が「センス」を教えます。

 

<6つのギア編>

1stギア 0%〜

ピードが0%の状態から
地面を”グンッ”と押す感覚

『ある』姿勢でボールを投げると
“最適なスタートの角度”がわかる

2ndギア 〜30%

や道端にある「階段」を使って
「前傾姿勢」をつくるイメトレ

前傾に必要な感覚だけでなく
筋力や重心移動も身につきます!

3rdギア 〜60%

傾が終って「顔をあげる」時
もう1段階スピードをUPさせるコツ

顔をあげるタイミングで
損をしている選手が多いです。

4thギア 〜80%

ンッ」と反発をもらい
バネバネしい走りに変える方法

中間疾走では”前傾”は使えないので
「別のスキル」をプレゼント

5thギア 〜100%

でも階段でもなく『ある』場所で
1日3本、全力ダッシュするだけ!

特別に反発がもらいやすくなる
「地面を蹴る筋肉」を公開します。

6thギア 〜120%

力以上のスピードを引き出す
2つの「限界突破」専用メニュー

自己ベスト以上に速いスピードで
走り続けたら、そりゃ速くなりますよね?

 

コレを読んだらすぐ
練習で効果を実感できます!

 

かし、もしも。

 

もしもあなたの足が、
どれだけ速くなったとしても

試合当日の身体の状態や

体調・筋肉などのコンディションが
優れなかったとしたら…

 

「練習は良かったのに…」
「あとちょっとだったのに…」
と、

なぜか本番で良い結果が出せずに
目標にしてた参加標準タイムを切れない
そんな悔しさだけは味わって欲しくないので、

 

=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=
【限定特典3】
あなたの潜在能力を解放する
ーキング」って知ってます?

=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=

 

ラダに備わっている
『ある』作用を利用することで

筋肉を成長させたり、疲労を回復させて
絶好調の状態でレースを迎える技術です。

 

もしかしたら、あなたも
「練習すると強くなる」
信じているかもしれませんが、

それは大きな間違いです。

 

イムが伸びるタイミングは
「練習」した時ではなく、
『回復』のタイミングなんです。

↑このように回復を工夫することで
練習前よりもパフォーマンスをUPさせる技術を
『超回復』と言います。

 

この超回復を何度も繰り返して
あなたの身体能力レベルを格段に
アップさせる技術が「ピーキング」です。

 

この技術を知らないで
「オーバートレーニング」になると

どんどん大きな差になるし
“練習してるのに伸びない”っていう
悲しいスパイラルから抜け出せません。

 

なので、今のうちに
しっかりと学んでくださいね!

 

PEAKING

Chapter 1

番結果を出したい場面で
狙ってベストを更新する方法

実力を出しきれず悔し泣きか
120%を発揮して嬉し泣きか選んでください

Chapter 2

ーキングは「何日前」から
始めるのが1番最適ですか?

身体をベストな状態にするには
ある程度の期間が必要になります。

Chapter 3

ネバネしい、しなやかな筋肉は
「〇〇日間」の食事で作れます

たとえ技術が伸び悩んでも
「筋肉の質」でカバーできます。

Chapter 4

ップで走り始めた瞬間
キレッキレの動きに感動できます

すごく簡単とかではないけど
誰にでも出来る方法です

Chapter 5

ッシュ力UPが科学で証明された
寝ているべき「時間帯」とは?

ピリピリとした筋肉痛が軽減される
睡眠の質が高い「4時間」があります。

Chapter 6

曜にレースがある場合
補強すると効果的な「曜日」とは?

カラダを回復していきながら
練習を継続するやり方もご紹介!

Chapter 7

労を残さない」を目的にした
レース7日前からの参考メニュー

100m、200mに出場する選手に向けて
目安となる専用メニューを公開します

Chapter 8

日に「〇〇しない」だけで
翌日の体調が変化する裏ワザ!

最後の奥の手として
時間がなくても使える必勝法!

Chapter 9

ース前の30分〜1時間前に
食べて欲しいコンビニで買えるモノ

『ある』成分が筋肉に吸収されて
エネルギーとなり、疲労回復効果も◎

Chapter 10

しもの時に必要になる
“ドーピングにならない薬”リスト

痛み止めが欲しい、、風邪ひいた、、
そんな時「飲むと失格になる薬」もあります。

Chapter 11

ンパンになった「ふくらはぎ」も
一気にほぐれる『ある』ポイント

シンスプリントも予防できる
“一石三鳥”マッサージ法

Chapter 12

日が大会でも、たった30分で
ごっそり疲労が取れる簡単な方法

コレが1番効果が高いと
前回参加者には、かなり評判でした

Chapter 13

やす”エネルギー温存法
予選でスタミナ切れしないために

決勝に残って、活躍してこそ
あなたの心は満足できますよね?

Chapter 14

日からやろう人間」を
絶滅させる魔法の言葉

カラダに悪いと思っていても
食べちゃうこととかないですか?

 

↑で紹介したものが全てが

あなたのカラダに
「技術」として身につくイメージを妄想して

心をワクワクさせながら…
明日を待っていてくださいね!

 

僕が1番自信があるのは
『教える順番』です

 

僕が開発したオリジナルメニューや
日本一の師匠に教えてもらったコツも
抜群のパワーを持っていますが、

このプロジェクトで
1番こだわっていることは
実は『教える順番』なんです。

 

えば、、

トレーニングの理論だったり
練習の仕方を本やネットで学んで

「なるほど、分かった!」と思っても
やってみたら出来ないことって多いですよね?

 

「分かる」と「できる」には
圧倒的な差があります

 

「教える」ことは誰でもできるけど
「出来るようにする」には、

人間の心理に合わせて科学的に
『教える順番』を工夫できることが必要です。

 

先生や先輩に教えてもらっても
上手くいかない原因は、ほとんどコレです。
才能とかじゃないです。

 

だから他の陸上教室よりも僕が8倍近く
選手本来の能力を引き出せる1番の理由は…

出来ることを増やす効果がある
『教える順番』に特化しているからです!

 

あなたの不安や悩みまで
全て相談に乗ります。

 

プロジェクトに参加して
分からないことや、

もっと詳しく聞きたいこと
個人的な練習計画や試合対策も
あると思いますので…

 

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【限定特典4】
限定1回マンツーマン
通話コンサルティング

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通常なら1回3時間
1万2400円を頂いていますが、

あなたの本気の気持ちに応えて

限定で1回分を
プレゼントさせていただきます。

 

あなただけに合わせた
いわゆるオーダーメイドで
サポートしていきます。

 

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【最終特典】
先着20名限定
LINE@30日個別サポート

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LINE@という、いわゆる

プロジェクト専用の
LINEアカウントを作りました。

 

普段使っているLINE感覚で
写真や動画を送ってくれたり、

質問とかしていただけたら
返信していきます。

 

僕にも限界はありますし、
深く濃く関わっていきたいので、

先着20人限定とさせていただきます。

 

やる気があって行動してくれる人が
僕は大好きなので「先着」にしますね。

僕も1人の人間なので
どうせ一緒にやるなら、
そういう人と頑張りたいんです。

 

もちろん、
20名に入れなかったときは

残念ながらLINE@サポートは
受けることが出来ませんが
そのほかの特典は受け取れます。

が、LINE@では、

あなたの悩みを直接解決できるので
1番得する特典かもしれません。

 

もしも特典をもらっても
使わなければいいだけなので!
LINEサポートは
こんな感じでやっていきます↓

 STEP1 
参加後、専用アカウントをLINEで追加


最初のメールに書いておくので、
まずは友達追加して、1通メッセージをください!

 

 STEP2 
質問・練習動画を送ってみよう!


普段の疑問や、動画を送ってもらえれば
24時間以内に返信します!

先生にこうアドバイスされたけど
ぐ〜らさんどう思いますか?とかでもOK!

※ 動画指導は無料では行っていませんので、
この機会にぜひ指導させてください!

 

 STEP3 
実際に練習で試してみよう!


アドバイスしたことが
上手くいくかどうかチャレンジしてみてください!

 

 STEP4 
出来るまで遠慮なく聞こう!


もし上手くいかなかったら、
「自分には合いませんでした!」って
連絡をいただければ、違う視点でアドバイスします!

直接LINEで連絡を取るからこそ
あなたの悩みや、出来ない技術を
ピンポイントで解決していけます!

 

 STEP5 
これを何回も繰り返そう!


30日間という期間内であれば
回数無制限でアドバイスいたします!

動画も質問も、どんどん送ってください!

 

 100% 満足してもらいたいので 
こんな場合でも全然OK!


もしかしたら、

  • 部活が長期休みなんですとか
  • テスト期間で練習が出来ませんとか
  • ケガで思い切り走れないのでとか
  • 修学旅行があってとか

サポート期間を100%
使い切ることが出来なさそうな時も
あると思います。

そんな場合には、開始期間を
「ズラす」ことも可能ですし、

テスト期間の日数分を
延長OKなので安心してください!

 

遠慮せずに言ってください!

ただ参加申し込みは
明日から3日以内でお願いします。

 

までのブログ記事は
少しでもお役に立てましたか?

 

「役に立った!」
「新しい発見があった!」

そう思った人だけ、この先を
読み進めてください。

 

僕は今までSNSや陸上ブログの更新、
足が速くなるプレゼントやメルマガの配信、

陸上コーチとして、あなたを全て無料で
サポートさせていただいていました。

 

というのも、まずは、
僕のことを知ってもらいたかったし、

一人でも多くの人を救いたいと
本気で思っていたからです。

 

プロジェクトには
「特別な目的」があります

 

ありがたいことに
僕のメルマガやLINEには1500人以上、
登録していただいています。

 

毎日130件以上の質問や
コメントが殺到していて
ほんとに嬉しいのですが、

1つ1分で返信しても
2時間くらいかかってしまい
もう限界が来ています。

 

僕もプロの陸上コーチとして
アドバイスの「質」は下げたくないし、

本気で練習してる選手に対して
中途半端には関わりたくないです。

 

なので、大人数向けのブログではなく
「少人数」に向けたプロジェクトを開催して

深く関わって、長い時間をかけて
丁寧に教えていくことにしました。

 

参加者を最優先にするので
今後、個別のアドバイスは
控えさせていただきます。

申し訳ないですが、ブログやメルマガも
なかなか更新できないと思います。

 

しもアナタが参加してくれた時には、

僕も陸上指導のプロである誇りを持って
お仕事としてプロジェクトでは教えていくので、

 

当然ですが今回は
「参加費」をいただきます。

 

僕も陸上コーチが職業なので
ボランティア活動だけでは
温かいご飯すら食べれなくなるので
ご理解いただきたいです。

 

 

ロジェクト参加費は
いくらかかりますか?

 

 

もしかしたら、
「参加費がかかるなら…」という理由で
諦める人もいるかもしれません。

 

ここで1つ質問させてください。

あなたが達成したい目標には
どのくらいの価値がありますか?

 

  • あの大会に出たい
  • 決勝で走りたい
  • リレーでチームに貢献したい
  • ライバルのベストを抜かしたい
  • バカにされて見返したい
  • 10秒台で走りたい

絶対に目標を持ってると思います。

 

30秒で良いので、目標の価値を
真剣に考えてみてください。

 

毎日3時間なら
月60時間以上も練習をして

筋肉痛になるほど追い込んだり
走り込みで足がパンパンになったり

家に帰れば、すぐ寝落ちするほど
頑張って達成したい目標ですよね?

 

もし自分の目標が達成できるなら
あなたいくらで参加しますか?

 

1日3時間使って
年間300日練習をすれば

3時間 × 300日 = 900時間 ですよね?

 

練習じゃなくて
その900時間でバイトしてたら

900時間 × 時給800円 = 720,000円

72万円です。

 

あなたはバイトすれば稼げていた
72万円分の時間を使って
毎日練習を頑張っています。

 

れを聞いて
もったいないと感じますか?

 

もしもそう思うなら
あなたが達成したい目標の価値は
「バイト以下」ってことです。

 

そんなわけないですよね!
バイトの何十倍もの価値がありますよね!

だから、毎日
頑張ってるんですよね?

 

しも、あなたが
目標を達成できれば

これまでのキツい練習に耐えて
積み重ねてきた努力が報われるし、

友達や先生にも
「さすがだね!」って認められて

支えてくれた親にも
「すごいね!」ベタ褒めされて、

何よりも
「自分はやれば出来るんだ」
って自信を持つことができると思います。

 

でも、自分の力だけでは
目標を達成できるか不安だから
僕を頼ってくれているんですよね?

 

ロジェクトに参加してもらえれば
いまアナタが必死で追いかけている目標を
達成できると確信しているので…

 

参加費が72万円でも
自信を持って提供できます。

 

 

このまま今の練習を続けて、
何も達成できずに後悔して

「あの時やっておけば…」

と自己流で練習した結果、

目標に繋がる大事なレース前に
調子があがらずに不安になって
後悔してしまうくらいなら、

ちょっと高いかもしれないけど
挑戦してほしいと思っています。

 

なたはおそらく…

これまで僕のブログやメルマガ
「AUTONOMY」「CHANGE」を読んでみて
ちょっとでも効果があったから、

今もこうして
読み進めてくれているんですよね?

 

「もしかしたら自分も
 速くなれるかもしれない」

そう少しでも感じたから
こんなに長いブログを読んででも

強くなろうとしているんですよね?

 

に期待してくれて信じて
ここまでついて来てくれた

 

あなただけとは
一緒に強くなりたい。

 

僕はそう思っています。

頑張ろうと決意したあなたには、
「お金が足りない」という理由だけで
諦めてほしくないので、

陸上選手なら全員が持ってると思うので
「スパイクと同じ値段」くらいなら
払えないこともないと思ってます。

 

上級者向けの高いスパイクだと
3万円を超えるものもありますが、

新しいスパイクを買うくらいなら
プロジェクトに参加して欲しいです。

 

 

調子が上がって来ないと
「スパイク変えた方がいいのかな…」
って思うこともありませんか?

 

でも最新型のスパイクを買っても
たいして足は速くなりません。

調子が上がず不安な時こそ
『技術』を高めることに専念して欲しいです。

 

…っていうのも、

スパイクの専門家であり、制作に携わっている
ミズノ株式会社の河野光裕さんが
スパイクの重要度について、こう語られています。

 

95%が選手の実力で、スパイクによるものは
残りの5%程度だと思っています。
引用元:king-gear.com

 

スパイクを最新型に変えて
速くなれたとしても最大で
0.1秒くらいが限度ですよね?

1年も履いて練習したら
足底のソールが柔らかくなって
使い物にならなくなります…

 

も、もしも今、

あなたが上手く出来ず悩んでいる
『走りの技術』を手に入れた時、
何秒くらい速く走れそうですか?

 

今までであれば
技術がなくて引き離されていた場面で
加速の技術を使ってスピードUPし

後半の疲れてキツい場面でも
反発をもらえて、推進力を保てれば

0.5秒くらい速くなれることも
ぜんぜん想像できますよね??

 

スパイクは一時的な効果しかないし
消耗品なので何度もお金がかかります。

でも技術は1度身につけてしまえば
一生「磨き続けていくもの」です。

 

自転車に1回乗れたら何歳になっても
乗り方をカラダが忘れないように、
走りの技術も失われません。

そして練習すればするほど
上手くなっていくのが「技術」です。

 

スパイクの何倍もの価値が
『走る技術』にはあります。

 

何よりも
「スパイクかっこいいね!」って
お金で買えるものを褒められるよりも

「走り方良くなったよね??」
「練習してたもんね!さすがだね!」

って
努力を褒められる方が
死ぬほど嬉しくないですか??

 

分の努力で磨いた技術で
ベストを更新できた時には

全身に鳥肌が立つほどの
『圧倒的な達成感』があります!

 

 

ロジェクトでは

スパイクの5倍…いや
7倍以上の価値がある技術を
あなたに身につけてもらうので、、、

超高額にはしませんが
安くお譲りする気もありません。

 

プロジェクト参加費は
23,800円にします!

 

これは僕の親が試合のためにと
「これでがんばれ」と言いながら

買ってくれたスパイクの値段です。

 

今でもあの日、

親に喜んでもらうために
頑張ろうと決意したことを

覚えています。

 

あなたもスパイクは
おそらく持っていると思うので、

手に入れられないことは
ないと思うのです。

720,000円 →

参加料は23,800円

これで決定したいと思います。

 

「スパイク以上の価値」を
お届けすることを約束します

 

際に僕が速くなれたのは

オステオパシー整体師の師匠と
十種競技で日本選手権優勝した師匠に
直接教わったおかげだと思っています。

 

1人目の師匠は治療院の先生なので
本来アスリート向けのコーチングは
一切行っていませんでした。

 

最初は、

「実際に練習を見てください!」

そう頼んでも
何度も断られてしまったので、

自分の練習動画を見てもらって
アドバイスをもらうためだけに

ケガもしてないのに5000円の
治療費を払って何度も通いました。

直接指導をOKしてもらえたのも
7回以上も通った後のことでした。

 

2人目の師匠も日本代表として
世界で戦ったこともある方です。

普通に過ごしていては
そんな選手と会うことも出来なければ

直接指導してもらえることなんて
出来ないと思うんですよね。

 

もちろん、僕もそうでした。

でも、セミナーに参加したり
特別な合宿に参加させてもらう内に
教えてもらえるようになったのです。

 

だから残念ながら、

僕が教わった練習やコツは、
本屋では手に入りません。

 

師匠たちに無理を言ってでも
わざわざ直接会ってもらって

教えてもらった内容だからです。

 

市販の本には絶対に書いていない
簡単に出来るコツや効率的な技術、

効率の良い身体の使い方まで
教わることが出来ました。

 

そして、僕自身は

実際に90日で0.5秒短縮し
10秒台を達成しました。

 

それをアナタに
全部教えていきます!

 

段教える時はこんな感じで
直接会って指導していますが、

 

今回はLINEとかメールを使った
オンラインサポートになるので
1つだけデメリットもあります。

 

それが何かと言うと…

デメリット:
走った直後にアドバイスが出来ません!

※ただプロジェクトでは走っている動画や
 質問をLINEで送ってもらえれば
 24時間以内にメッセージで返します!

 

かに、走り終わった直後に
すぐアドバイスしてはあげられない
というデメリットはあるけれど、

 

オンライン指導の方が
あなたにとっても僕にとっても
「メリット」が多いのではないか。

 

そう思ったんです。

 

なぜかというと

場所や時間や予定に関係なく
あなたが習得できるまで何でも答えられる。

(例)電車で移動しながら資料を読んだり
  東京にいなくても毎日質問できる!

 

さらには、直接指導する場合に
あなたにとってのデメリットである

競技場使用料、

新幹線代や電車賃でかかる
数千円〜1万円必要だった

交通費は0円になり
一切必要なくなります。

 

僕にとっても、

天気や都合を気にしながら
日程調整するやりとりの時間や手間、

競技場までの移動時間が
全く必要なくなるので、

かなりの時間を
節約することができます。

 

だから今回のプロジェクトは,

 

交通費分や移動時間も
必要ないオンライン割引

 

ということで

720,000円
23,800円から

20%OFF のオンライン割引で

19,800 にします!
  

 

仮に1年間(365日)で計算しても
1日あたり約54円です。

1日54円であなたの陸上人生を
変えていくことが出来ます。

 

30日間、家庭教師のように
あなた専用コーチとして
僕も深く関わっていくので、

これ以上は、下げれません。

 

身につけた技術は
一生あなたのモノです。

 

 

 

参加を楽しみに待ってますね!

 

「プロジェクトに参加したい」

 

もちろんそう思ってるけど
参加したくても

「ネットでお金を払うなんて..ダメ!」

なんてお母さんに怒られて
断念する方もいるかもしれません。

 

そもそも、Amazonだって
よく使うLINEスタンプだって
ネットを使った買い物なのに…

「なぜダメなんだ?」
って、思うかもしれません。

 

だあなたの親は、
僕のメルマガも読んでないし

そもそも自分が選手じゃないので
プロジェクトが必要だと感じにくいです。
だから説得に苦労するかもしれません。

 

もしも、あなたが本気なら…

 

あなたが、

本気で自分のために努力し

本気で行動する覚悟があり

本気で結果を出したいのなら、

 

僕もリスクを背負わなければ
いけないと思っています。

あなただけにリスクを背負わせるのは
無責任だと思うからです。

 

「僕についてきてほしい」

そう言い切るためには
僕もそれなりに

いやそれ以上に
リスクを負うべきだと思っています。

僕が本気であることを
あなたにも理解してほしい。

 

だから、

僕も覚悟を決めました。
あなたのリスクを0にすることを決めました。

 

=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=
『365日全額返金保証』

=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=

 

これで親を説得する時にも…

「どうしても足が速くなりたくて
参加したいイベントがあるんだけど、、

 あっ、もしも効果がなかったら
 返金してもらえるから…お願い!」

って感じで少しは
お願いしやすくなりましたかね?

 

ほとんどの陸上教室などには
「返金」なんて制度はありません。

それは、彼らに自信がないから
参加してくれた人に対して
責任を持つ覚悟がないんです。

 

その辺のちょっと興味を引くだけの
効果のないトレーニング本や、

しょうもないテクニックを語るような
陸上クリニックや練習会とは、

ワケが違うからです。

 

だからもしも、
「Professional」に参加して、

その内容を見てみて、

効果が全くなかったとしたら
満足できなかったとしたら、

 

1週間以内に
返金を徹底します

 

あ、でも条件があります。

・いったん全部試してみること

・プロジェクトの内容を実践した動画を
 3回以上送ってアドバイスを受けること

です。

 

理由としては、

僕が伝えたいことが
伝わりきっていない可能性があること、

さらにプロジェクトを良くするために
何が満足できなかったのかを、

教えていただきたいからです。

 

だから、

もしも効果がなかったり
満足できなかったとしたら、
1通だけメールをください。

1週間後にはあなたの元へ
支払った全てお金が返ってきます。

 

もちろん、返金しても

お渡ししたファイルやテキストなどは、
あなたの手元においたままで大丈夫です。

 

つまり、あなたはすべてタダで
これらのコンテンツを受け取れます。

今回の「Professional」には
それだけの「圧倒的な自信」があります。

 

あなたが損するリスクもゼロにして
さらに1歩を踏み出すために
僕もリスクを背負いしました。

 

だからもしもあなたが

「足を速くしたい」

と本気で思うのなら、

ぜひ「Professional」に
申し込みしてほしいと思います。

 

あなた期待しています。

 

あなたが確実に最短最速で
足を速くしていくために、

僕の全ての力を注ぎこみます。

 

僕があなたを必ず
自己ベストまで導きます

 

↑クリックしてプロジェクトに参加する↑

 

 

お申し込み方法


 

STEP1

「お申込みボタン」をクリックします。

申し込みフォームが立ち上がるので、
必要事項を入力してください。

 

STEP2

申し込み頂いたメールアドレスに

参加料の支払い方法の詳細が
書かれたメールを1通送付いたします。

そのメールにしたがって
お支払いください。

 

BASEというテレビCMも出している
安心安全ののサイトを使っています。

振込方法は、

  • コンビニ支払い
  • 銀行振り込み
  • クレジット決済
  • キャリア決済

に対応しています。

 

STEP3

お支払いが確認でき次第、

プロジェクトの案内を
開始させていただきます。

 

 

↑クリックしてプロジェクトに参加する↑

 

 

れまでたくさんの内容を
お伝えしすぎて、もしかしたら

頭がパンクしてしまいそうに
なってしまっているかもしれません。

 

なので、

あなたが疑問に思いそうな事を
Q&A形式でまとめてみました!

 

疑問解決! Q&A


 

今回の「Professional」で学べることはなんですか?

あなたの身体の機能を100%引き出し、
楽に速く効率のいい走り方を学びます。

 

筋肉の細胞が生まれ変わるまで
90日間かかると言われていますが、

重心コントロールはすぐ出来て
21日間で定着させることができます。

 

「Professional」の内容は、少し難しそうですが…?

表面的な内容だけ聞くと
難しく聞こえてきますが、

実は難しくありません。

 

本当にちょっとしたことで
記録は劇的に良くなっていくんです。

 

「Professional」は、どうやって学んでいくんですか?

すべてパソコンやスマホで
見たり学ぶことができます。

 

PDFファイルという、

スマホで読める本や
いつでも読める形式で
お渡ししていくので、

外出中でも読むことができます。

 

ほんとに僕でも出来ますかね?

手取り足取り教えるために
徹底したサポートを用意しています。

 

不安な事、分からないこと
迷ったこと、疑問に思ったことは

すべて聞いてくれれば大丈夫です。

 

これに参加するだけで記録は伸びますか?

当たり前ですが、練習は必要です。

効率的に足を速くする方法でも
練習しなければ効果は出ません。

 

ただし、今までと同じように
練習していても、意識するだけで

今までよりも効率的に
そして合理的に記録は伸びます。

 

もしかして詐欺じゃないですか…?

本名や顔写真も公開しているので
もしも詐欺だった場合、僕は逮捕されます。

ビデオ通話で顔を見たいとか
電話で確認したい場合にはメールください。

 

参加費はいくらですか?

19,800円になります。

BASEというテレビCMも出している
安心安全ののサイトを使っています。

振込方法は、

  • コンビニ支払い
  • 銀行振り込み
  • クレジット決済
  • キャリア決済

に対応しています。

 

返金保証は本当に返金されますか?

もちろんです。
1週間以内に返金します。

お金がサイフの中に
舞い戻るように100%を
返金させていただきます。

 

ただし、

最初から返金目的の参加や
ノウハウを盗むような業者の参加は

お断りさせていただいております。

 

いつか無料で公開されたりしますか?

参加者がゼッタイに損をしないように
今後SNSやブログで内容を公開することは
ありませんのでご安心ください!

僕としても効果が高すぎるため
他の指導者やアンチの方には教えたくないので
参加者だけに初公開して行きます!

 

↑クリックしてプロジェクトに参加する↑

 


 

<追伸1>

 

もう一度だけ、
何を受け取れるのかを

忘れないように
しておきますね!

 

今回のProfessionalで
重心コントロールを学んでいけば、

これらのものが
あなたの身体にインストールされ
財産になっていくでしょう。

 

 

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【プロジェクト専用資料】

重心コントロール

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あなたが「Professional」に
参加することで手に入れられる

効果は…

 

読んだら練習で試したくなる
 「重心」の取扱説明書

「まじで0.1秒速くなった」
 ハシャグ人々が続出したスタート

・「グッ」とスタブロを押せる
 “ハマる感覚”を連発する㊙︎テクニック

・重心をカラダの『ある』場所まで
 移動させると自然に前進し始めます

・腰が乗った走りで
 ストライドが3cm伸びる方法

・ベストが出るとき特有の
 「動きが軽い感覚」を毎日再現

・ヒザを上げただけで
 +35cm 前に進むコツ教えます

・カラダが軽くなったように
 1歩目を踏み出せる「○○式スタート」

・手を「壁」につくだけで
 カラダが浮かず、全て推進力に…!

・後半になると足が流れて
 膝が高く上がらない2つの原因

・話題の体幹よりも軸より
 圧倒的効果!アクセルポイント

加速が止まらない…
「地面を蹴る」より重要な○○

・クラウチングの時は
 肩を〇〇の上に乗せてください

・”Set”で腰を上げた姿勢を
「1.5倍」安定させる裏ワザ

深い「前傾姿勢」を維持する
 スタート前にできる簡単な工夫

・足腰のパワーが頭まで突き抜け
 “全身が連動する”スタブロ術

・1歩目で置き去りにして
 優越感を味わえるスタート

“下を見る”や”頭を下げる”では
「ニセ物の前傾」で全く進みません。

「速い人と同じ足音」になる?!
 2歩目以降グングン進む前傾姿勢

・なぜ加速や後半の伸び
 悩んでしまっていたのか?

記録が最も停滞し、ケガも多発する
「危険な時期」があります。

・なぜか“成長が遅い選手”
「共通する口癖」があります。

・みんなと同じ練習なのに
 なぜ「差」つける事が可能か。

 

↑これを読めば、

  • スタートの反応が遅い
  • うまく加速していけない
  • 前傾姿勢が難しい
  • 後半の失速をどうにかしたい
  • 自己ベストが更新できてない

これらの悩みは、
21日間で重心コントロールを

マスターすることで、
全て解決することができます。

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【限定特典1】
最速・最短達成を可能にする
目標作成テンプレート

VISION

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【限定特典2】
100mを「6つの段階」に分けた
疾走スピード対応メニュー

Speed Gear

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【限定特典3】
あなたの潜在能力を解放する
ーキング」って知ってます?

PEAKING

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【限定特典4】
限定1回マンツーマン
通話コンサルティング

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通常なら1回3時間
1万2400円を頂いていますが、

あなたの本気の気持ちに応えて

限定で1回分を
プレゼントさせていただきます。

 

あなただけに合わせた
いわゆるオーダーメイドで
サポートしていきます。

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【最終特典】先着20名限定

回数無制限『動画アドバイス』
LINE@30日個別サポート

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LINE@という、いわゆる

プロジェクト専用の
LINEアカウントを作りました。

 

普段使っているLINE感覚で
写真や動画を送ってくれたり、

質問とかしていただけたら
返信していきます。

 

僕にも限界はありますし、
深く濃く関わっていきたいので、

先着20人限定とさせていただきます。

 

やる気があって行動してくれる人が
僕は大好きなので「先着」にしますね。

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『365日全額返金保証』

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ほとんどの陸上教室などには
「返金」なんて制度はありません。

それは、彼らに自信がないから
参加してくれた人に対して
責任を持つ覚悟がないんです。

 

その辺のちょっと興味を引くだけの
効果のないトレーニング本や、

しょうもないテクニックを語るような
陸上クリニックや練習会とは、

ワケが違うからです。

 

だからもしも、
「Professional」に参加して、

その内容を見てみて、

効果が全くなかったとしたら
満足できなかったとしたら、

 

1週間以内に
返金を徹底します

 

あ、でも条件があります。

・いったん全部試してみること

・プロジェクトの内容を実践した動画を
 3回以上送ってアドバイスを受けること

です。

 

理由としては、

僕が伝えたいことが
伝わりきっていない可能性があること、

さらにプロジェクトを良くするために
何が満足できなかったのかを、

教えていただきたいからです。

 


 

<追伸2>

回のプロジェクトの
参加費は19800とします。

一度、習得してしまえば、
もう一生使っていくことが出来ます。

 

あなたの身体に
財産として残りつづけます。

365日で考えたら、
1日54円の計算です。

自分が強くなるために
1日54円を自己投資してください。

 

もちろん、

満足いただけなかったら、
即全額100%返金いたします。

それだけ自信があるからです。

 

その代わり、

返金目的や業者の方の申し込み等は

一切お断りさせて
いただいております。

 

僕が30日間、家庭教師のように
あなた専用コーチとして
深く関わっていくので、

これ以上は、下げれません。

 

身につけた技術は
一生あなたのモノです。

 


 

<追伸3>

僕には夢があります。

1人でも多くの人の
足を速くできる自分になりたい。

 

「ぐ~らさんに出逢えて
 ほんとうに良かった」

そう人に影響を与えられる
人間になりたいのです。

 

そして、

教えた選手が成長することで
喜び・感動を共有したいのです。

 

あなたが頑張って練習して
誰よりも強くなれた瞬間

あなたが「がんばったね」と
顧問に褒めてもらえた瞬間

あなたが楽しさも苦しさも
仲間と共に乗り越えた瞬間

あなたがどうしようもない
悩みを克服した時の瞬間

あなたがずっと勝てなかった
ライバルに勝てた瞬間

あなたが支えてくれた両親に
結果で恩返しが出来た瞬間

あなたが失いかけていた
自信を取り戻せた瞬間

あなたが自己ベストを出し、
努力が実を結んだ瞬間

 

そんな心も飛躍するような・・・

あなたが1番輝いている
最高の瞬間を共有したい

 

あなたも、

美味しい料理なら
誰かと一緒に食べたいですよね?

面白いことがあったら
誰かに伝えたいですよね?

誰かと一緒なら
いつまでも頑張れますよね?

 

楽しさや、ツラさ、
喜び、嬉しさ、感動を
共有できる仲間を作りたい

 

だから、

何年も何十年も
忘れることも出来ないような・・・

 

あなたの陸上人生に
劇的なドラマを。

を起こしたいんです。

 

そして、

僕よりもあなたに

親に結果で恩返ししたり、

友達に褒めてもらえたり、

後輩に尊敬されたり、

顧問に認めてもらえたり、

誰かに影響を与える選手に
あなたにもなってほしいのです。

僕の夢は残念ながら、
自分1人がレベルアップしても

達成できることではありません。

 

だから、
僕の100%をあなたに伝えます。

あなたが強くならなければ
僕の夢が叶わないからです。

 

僕がドラマを共有したい人は、

✓ 足が速い人でもありません。

✓ 才能がある人でもありません。

✓ 試合に強い人でもありません。

どうせ一緒に
頑張るのなら・・・

 

グランドの上で
努力し続けられる人がいい

 

自分のためになら、
目標を達成するためなら、

「陸上なら頑張れます」
「陸上が好きです」

この気持ちを持っている人と
僕は歩んでいきたいと思います。

 

あなたが僕を信じてくれるなら
僕と一緒に頑張っていきましょう。

 

↑クリックしてプロジェクトに参加する↑

 

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