あなたの陸上人生に劇的なドラマを。

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【短距離トレーニングおすすめ13選】たった30日で陸上100mが0.38秒足が速くなるコツ

 
100m足速く走る方法_おすすめトレーニング
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ある日、僕の走りは
先輩にバカにされた。

 

でも、その90日後
いつものように

 

僕が走り始めると…

 


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本選手権チャンピオンと
オステオパシー治療師から
授かった”科学的トレーニング”で

鈍足・ビリ・予選落ち常連選手が
“30日で0.38秒”自己ベストを更新
90日で100m10秒台を達成し

予選レースは流しても
勝てるほど瞬足になった

誰でも90日間で鈍足人生を
「大逆転させる方法」を公開します!!

-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=–=-=-=-=-

 

「スタートの反応が遅い

後半なぜか失速してしまう」

「大会で自分の力が発揮できていない

どんな練習をすればいいか分からない」

「頑張っているのに、速くならない

 

そんな悩みをかかえている、
昔の僕のようなあなたへ。

 

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あなたよりも先にプレゼントを
手に入れた選手の方々に

感謝の言葉をいただきました!



許可をもらった一部の方のみ、
モザイクを使って掲載させていただいております。

♣ 200m1.0秒短縮&関東出場

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♣ 細身体型でも効果あり&疑問解決!

 

♣ 後半の伸びでベスト更新!

ハードル 練習 ポイント

 

プレゼントの中には、この秘密が全て載っております。


 

うも こんにちは、
ぐ~らと申します。

ぐ~ら(陸上コーチ)

陸上コーチ ぐ~ら

 

然で驚くと思いますが、
あなたはラッキーです。

偶然だとしても、
このページを見つけたのですから。

 

このブログを
見つけて頂いたということは、

あなたの心のどこかにある
「足を速くしたい」という想いが
このブログを引き寄せたのかもしれません。

やる気のある方に
出会えてすごくうれしいです。

 

だからおそらく
あなたの陸上への想いは、

「ただ楽しく走れていればいい。」
「勝てなくても走れればいい。」

なんて、
思ってないはずです。

 

もしもあなたが、

陸上は好きじゃないから負けてもいい。
やらなきゃいけないから、やってるだけ。

そう思っている人なら、
今すぐ右上の×を押してください。

本気でやっている人だけに
伝えたい内容にしています。

 

今もこのブログを
読んでくれている あなたは、

「足を速くしたい」
思っているのだと思います。

 

でも…

 

認めたくはないけれども、
うすうす感じていませんか…?

 

  • 自分の足が遅いこと。
  • 自分には才能がないこと。
  • 今のままでは速くならないこと。

 

もちろん本音を言えば
「勝ちたい」「速くなりたい」けれども、

なぜか速くならなくて…
自己ベストもでなくて…
自信もなくしちゃって…

 

もうどうしていいか分からないから、

「楽しければいいや」
「がんばったことに意味がある」

なんて、
自分を納得させようとしていませんか?

 

自分の心に
嘘をついていませんか?

「僕は大丈夫。」

そう自信満々に言い切れますか?

 

こでちょっとだけ
思い出してみてください。

 

あなたは陸上を始めた時、
どんな目標を持ちましたか?

 

「誰よりも速く走れたらカッコいいな」
「◯◯大会に出場したいな」

足の速い自分を
想像していませんでしたか?

 

卒業するまでには、

「こうなってるんじゃないかな」
「こうなれてたらいいなぁ」

と、
自分に期待していたはずです。

自分が活躍している姿を
夢に描いて目標を決めたと思います。

 

今あなたは
何を目標にしていますか?

 

自分の実力を思い知り、

「自己ベストで走れたらいいなぁ」
「たのしくできればいいや」

なんて、

陸上を始めたばかりの
キラキラしていたあの頃よりも

夢や理想を下げてしまっていませんか。

 

夢や理想を下げるのは自分です。
誰が決めたわけでもありません。

 

足を速くして、先生や親
「すごいね!頑張ったね!」って
褒められたくないですか?

 

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がんばっているけど、
自己ベストがなかなかでない。

足が遅いせいでチームに
必要とされていないかもしれない。

足がなかなか速くならないず
目標や夢が達成できそうにない。

前は勝っていたライバルや後輩に
抜かされる恐怖感と不安を感じている。

 

そんな悩みがあるのなら、
僕を頼ってください。

あなたの夢をかなえる
お手伝いをさせてください。

 

あなたの足が速くなれば、

「すごいじゃん!よくがんばったね!」と、
親に褒めてもらえます。

「よくやった!さすがだな!」と、
先生や仲間に認めてもらえます。

「自己ベスト何秒?」って聞かれても、
自信満々に答えられます。

「4継はお前に任せた」と、
リレーメンバーとして活躍できます

 

しあなたが今

  • スタートの反応が遅い
  • 後半なぜか失速してしまう
  • 短距離手なのに足が遅い
  • 大会で自分の力が発揮できていない
  • どんな練習をすればいいか分からない
  • 頑張っているのに、速くならない

 

そう悩んでいるのだとしたら…

 

僕があなたの力になります。

 

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鈍足だった僕が、たった90日間で
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いろいろと偉そうに言っていますが、
僕には才能なんてものがあったのではなくて
泥臭く努力したからこそ伝えたいことがあります。

実は僕もあなたと同じように
足が遅いことに悩んでいた
平凡な選手の1人でした。

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中3の体育で100mを走った時

12秒5で学校内では
3番目くらいに速かったので

「あれ、意外と速いんじゃないか」
「走る練習したら、すごくなれるかも」

と思い、
高校から陸上部に入りました。

 

しかし高校に入って
気が付きました。

 

自分はそんなに足が速くない。

 

陸上部のない中学の
体育で勝っただけで、

足が速いかもと思った
自分がバカでした。

選手にすらなれませんでした。

 

選手になれなかった僕は
大会で応援するしかありません。

「選手のために応援しよう」
僕は応援を頑張りました。

 

でも、本音を言えば
めちゃくちゃくやしかった…

 

「スタンド応援なんか嫌だ」

「うらやましいなぁ…」

「自分も出る予定だったのに

 

 

仲間が活躍していても
素直に喜べませんでした。

自分が出ない試合ほど
つまらないものはないですよね?

 

スタンドとトラックは
数メートルしか離れていないのに

試合に出ている選手と
応援している僕との差は

とてつもなく大きな差に感じました。

 

「自分も選手になってやる」

「絶対に速くなってやる」

 

 

それから僕は、

 

応援席で感じた悔しさを
覚悟に変え必死に練習しました

 

自分に足りないのは筋力だ!
とウエイトをしまくりました。

 

乳酸が出るほどのキツイ練習や、
ケツ割れするほど追い込んだのに、

タイムは上がりません。

自分なりに努力していたのに
何1つ上手くいきませんでした。

 

足の速いやつはみんなの人気者で
「才能のあるやつはいいなぁ」

劣等感をひたすら感じるたけでした。

 

僕は足が遅かったから
速い人がすごく羨ましかった

 

頑張ってるのに、
努力しているのに、

むしろ足は遅くなったり、
後輩にも抜かれたり、

自信をなくした時期もありました。

 

ずっと目指していた大会には
部内選考でもれてしまい、

自分の無力さが情けなくて
泣きじゃくったこともありました。

 

さらには嫌いな先輩に
「のそのそ走ってるね」
とバカにされて、

「陸上なんてやめてしまおうかな」
「その方が楽なんじゃないかな」

とまで思っていたほどでした。

 

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しかし、そんな人生は
2人の師匠との出会いで

『真逆』へと変わりました。

 

 

1人目の師匠は、

都内で治療院をやっていて
白髪頭にちょっとコワモテ顔の
イケてるおじさんです。

オステオパシーという治療法で
筋肉や身体の使い方に関して、
右に出るものはいません。

僕がケガをして練習もままならず、
アスリートとして腐りかけていた時に
紹介してもらったのがきっかけです。

 

1人目の師匠は僕に
「技能」を教えてくれました。

 

技能とは
「技」をおこなう「能力」です。

簡単に言えば、
「身体を正しく動かす能力」です。

 

モモ上げでいえば、

速くできる人もいれば
遅い人もいますよね?

ドリルが上手い人もいれば
下手な人もいると思います。

 

同じことをやっていても
「上手さ」や「速さ」の
レベルの差が出てしまう部分

 

それが「技能」なのです。

“センスがいい”と感じるのは
この「技能」が高いときです。

 

この技能を師匠に
教わりながらやっていった結果…

 

全身の可動域が広がって
大きな走りができるようになったり、

今までの半分の力しか出していないのに
120%の力が出てしまったり、

 

なにより一番驚いたのが、

今まで自己流でのトレーニング後は
身体がガチガチに固まっていたのに、

身体の構造や理にかなった
トレーニングをした後には

むしろ、

身体の柔軟性があがったことで
全力疾走でも疲れにくくなり
ストライドも大きくなった。


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毎日の練習で意識したら

30日後の試合では、
0.38秒速くなりました。

 

でも、記録が伸びたことには
驚いていません。

練習を始めてからは
思った通りに身体を動かすことができ、
感覚が良くなってるのを感じていたので、

むしろもっと
速く走れると思っていました。

 

日に日に身体が
バージョンアップされ

大会が待ち遠しくて
 ウズウズしてました。

 

2人目の師匠は、

十種競技で日本選手権優勝し、
世界で戦ったことのある選手です。

ちょっとヤンチャそうな
イケメンの兄貴的な人です。

十種競技は「走・跳・投」全ての
能力が必要で色んなスキルが必要となるため
俗に言う”運動神経が抜群”な人です。

その運動神経の抜群な人が集まる
日本選手権でトップを取った方です。

 

2人目の師匠は僕に
「技術」を教えてくれました。

 

技術とは、

身体を活かして動かす
“最も効率のいい走り”です。

「前さばき走法」や「すり足走法」
といったテクニックです。

 

とえば、

身長も体重も筋力も
顔も遺伝子も一緒で

体調もすべて同じの
双子がいたとします。

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ヨーイどんで

双子が100mを走ったら、
同時にゴールすると思いますか?

 

おそらく、
答えはNOです。

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どちらかが勝ち
どちらかが負けるでしょう。

じゃあどこで
差が出てしまうのか。

それが「技術」の差です。

 

同じ身体を持っていたとしても
“身体を効率よく動かす”技術に
違いがあるからです。

 

あなたの周りには、
筋力はあるのに足が遅い選手はいませんか?

それは走りの技術が
身についていないからです。

 

同じ体格だったとしても
同じ筋力だったとしても
パフォーマンスに差が出る部分

 

それが「技術」です。

自分の身体を最も効率よく
操る身体の使い方なのです。

 

僕は師匠に
身体を活かす技術を教わったおかげで、

初速から中盤にかけて
スムーズに加速していき、

バタバタしていた走りが
1歩1歩地面を捉えて、

まるでエコカーのように
省エネで後半の失速が改善され、

 

自分の身体の力だけでなく、

 

「ポンッポンッ」と
地面の反発を利用し

走りからムダな動きが消え
ピッチも速くなった。

 

動きを身体が覚えるまで
30日間続けてみた結果、

0.11秒ベストを更新しました。

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僕は2人の師匠に
「技術」と「技能」を教わり、

最終的には90日間で
0.53秒速くなることが出来ました。

 

でもこれは、僕が
すごかったわけではありません。

僕は足が遅かったから
変なプライドもなく、

素直に続けてきたからこそ
成長することができただけです。

そして10秒台を達成し、
表彰台にのぼることができたのです。

 

レースが終わると…

 

「おめでとう !」

会う人みんなが
全力で喜んでくれて

 

「お前ほんとに凄いな !」
「頑張ってたもんな !」

自分の努力を認めてくれて

 

これ以上ないくらい
褒めちぎってくれました

 

陸上 楽しい

 

表彰式ではチームメイトのみんなが

スタンド席の前に陣取り
僕の表彰を待ってくれて、

自分のことのように嬉しそうな顔で
出迎えてくれました。

 

表彰台にたっている時間は、
自分よりも喜んでくれる人がいること
人を喜ばせることができた自分になれたこと

 

「陸上をやってて良かった…」

 

嬉しさと誇らしさを
心の底から実感することができた
「人生最高の時間」でした。

 

 

 

2人の師匠に教えてもらい
落ちこぼれの僕でも強くなれた
「絶対原則」がある

 

この「技術」と「技能」は
お互いに影響しあっていて、

「技術」だけを高めても
「技能」だけを高めても

どちらかだけでは
効果は少ないということです。

 

運動パフォーマンスを決める
勝利の「絶対原則」は、

=-=-=-=-=-=-=-=-=
技術」×「技能
=-=-=-=-=-=-=-=-=

本当に強くなるためには
「技術」と「技能」の両方が
必要であることに気がつきました。

 

だからこそ
2人の師匠から教わったことを

 

技能を生かす「技術」
技術を高める「技能」

僕が1つにまとめました

AUTONOMY

 

鈍足だった僕が、たった90日間で
100mを0.5秒短縮し10秒台を達成した
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です。

この中には2人の師匠から学んだ
「技術」と「技能」を高める方法から

実際に効果があったものだけを
集めて作っています。

内容はこんな感じです。

AUTONOMYの内容

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<通常版 全100ページ>
<特別版!全300ページ〉

 

AUTONOMYは
PDFという携帯でもPCでも見れる形式で
電子書籍としてお読みいただける短距離トレーニングです。

 

さらに2つの特典も…!

 

さらに受け取っていただいた方には
こちらの2つの特典も用意いたしました!

 

特典① 365日メールサポート

メールサポート

 

coach.kswgr@gmail.com

↑に、ご連絡いただければ、

陸上のことやプライベートの悩みなど
365日いつでも1対1で相談に乗ります。

 

特典② 週刊メルマガ講座

メルマガ

 

陸上全般に関わることから
日常の中に活かせる最新かつ重要な情報を

毎週日曜の18時に配信する
登録者限定のメルマガ講座です。

 

 

なるほど。 …でも、
何のために作ったの?

もしかしたら
そう思われるかもしれません。

僕は「足を速くしたい!」と
夢みる選手たちに向けて、

陸上を教える
コーチをやっています。

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この「AUTONOMY」を作った理由は

陸上を小学生に教えていた時に、
足が速くなることが口コミで広がり
どんどんクラスが増えていき、

火曜日だけだったのが、
日曜、水曜、月曜と

増えてしまったので、
僕1人では回せなくなりました。

 

そこで、指導者が僕でなくても、
全員が同じ指導を受けられるように

読めば分かるマニュアルを
作ることになりました。

それが今回紹介している
PDF資料を作った理由です。

 

でも、わざわざ配らなくても
良いんじゃないんですか?

 

そう思いますよね。

それに関しては、
完全に自分の為です。

 

2人の師匠達から教えて頂き、
陸上人生が変わったように、

 

「ぐ~らに出会えてよかった」
と言ってもらえるほど、
影響を与える存在になりたい

 

という
僕の自己満を高めるためです。

 

僕は足が遅い鈍足で
「のそのそ走ってるね」
と言われる選手でした。

でも、2人の師匠のおかげで
強くなることができました。

 

だからたくさん
「おめでとう」とか
「すごいね」と褒めてもらえました。

もちろん嬉しかったです。

 

でも、それよりも

誰かに教えたときの
「ありがとうございます!」とか

悩みを克服できず泣いていた子が
笑顔になってくれたときの方が

僕は褒められることよりも
ずっと嬉しかったんです。

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いずれこのメソッドは
販売したいと思っています。

 

今まで小学生から大学生まで

この方法を試した結果、

大人も子供も骨や筋肉などの
身体の仕組みは全く一緒のため、

年齢に関係なく80%の人には
効果があることも分かりました。

 

しかし、

まだ24歳という若さでは
実績がないと相手にしてもらえません。

さらには販売するときには
直接会いにくい地方の選手でも

「AUTONOMY」を渡して読んだだけで
勝手に足が速くなれるレベルまで
精度を上げていこうと思っています。

 

だから、

僕のことを全く知らない選手が
使ったときにどうなるのかを

販売を開始する前に
検証してみたいと思ったからです。

 

なので今回は
先着30名限定
お配りしています。

 

僕がわざわざネットで
情報発信をしている理由

 

今回のキャンペーンが終了したら
多くの選手や指導者にこの方法を
知ってもらいたいと考えています。

 

なぜなら、

トップ選手だけ参加できる
全国合宿で教えられることは

足の遅い選手や普通の選手には
一切伝わってきません。

オリンピックも近づいてきて
「強い選手だけ育て活躍してもらう」
という考え方が強いんですね。

 

強い選手だけが
強くなればいい

…というのは、
間違っていると思う

 

部活動の状況を見てみてれば、

教師が授業も部活も担当し、
忙しさから社会問題になっています。

つまり、

よりより部活動指導が
受けられていないのが現状です。

 

僕の顧問の先生も
短距離の選手ではなく

専門的なトレーニングが
なかなか受けられずに
1人で苦しんでいました…。

 

僕も師匠と出会っていなければ、

強くなれなくて陸上を
嫌いになってたかもしれません。

同じ悩みを持つ人に
こんな思いはしてもらいたくない。

 

僕がSNSで活動することで
たくさんの「ありがとう」を
言っていただけるようになりました。

この上ない嬉しさがあります。

 

も逆に言えば、
僕のブログを読まなければ

足が速くなることができない
教育現場の現状に悲しくなりました。

 

あなたの陸上人生
ブログの力で変えてしまおう!

 

僕がブログを更新し続けていくことで
指導者がいない選手を救えたり、

僕の記事を読むことで
選手が成長する”きっかけ”や
選手がやる気になる”きっかけ”になったら
最高だと思うんですよね!

 

あとは今回のプレゼントである
「AUTONOMY」も

僕のブログやメルマガを読んで
足を速くなってもらい、

「自分は頑張った」
と自信を持ってもらいたい。

応援してくれた人からたくさんの
「おめでとう」や「すごいね!」を
言われる選手になってもらいたい。

 

圧倒的なスピードを身につけて
誰よりも速く100mを駆け抜けて、

速報タイマーを自分で
止める瞬間を味わってもらいたい。

そんな想いを込めています。

 

しもあなたが今、

今のタイムでは
満足できていないのなら、

本気で強くなりたいのなら、

誰にも負けたくないのなら、

大切な人に
認めてもらいたいのなら

褒めてもらいたいのなら、

僕はあなたに
受け取ってほしいです。

鈍足だった僕が、たった90日間で
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↓受け取り手順↓

 

★Step①

上のボタンをクリックすると

メールアドレスを入力する
登録フォームに移ります。

 

★Step②

アドレスに間違いがないか確認し
「確認画面へ」のボタンを押し

次のページで「送信」を押してください。

「登録完了」という画面が出ます。

 

★Step③

その後

登録していただいたアドレス宛に
PDF形式のファイルを配布いたします。

配布されたメールのリンクから
PDF形式のファイルをダウンロードできます。

※ダウンロードすることで
料金が発生することは一切ございません。

※メールが届いていないようでしたら
迷惑メールフォルダをご確認ください。

※それでも届かない場合は
coach.kswgr@gmail.com
まで直接ご連絡ください!!

 

登録していただいたメールアドレスは
指導以外の目的では一切使用しません。

迷惑メール等は送らないのでご安心ください。

(また満足いただけなかったり
不要だと感じた場合はいつでも解除できます)

 

<追伸>

あなたに見てもらいたい
光景が2つあります。

それは、

電光掲示板に自分の名前と
10秒台の文字が映る瞬間と、

表彰台から見上げた時に
スタンドで祝福してくれる仲間です。

 

せっかく陸上してるのなら
10秒台スプリンターの称号と

かけがえのない仲間を
手に入れてください。

そのためにも
今すぐ行動してみてください。

読むだけで何かが変わり始める
きっかけになるかもしれません。

 

まずは第一歩として
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AUTONOMY

 

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最後まで読んでいただき
ありがとうございました。

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