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これが出来なきゃ、顧問に「嫌われ」仲間が離れていきます…

 
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んちには、ぐ~らです。

あなたの顧問の先生は、
どんな人ですか?

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あなたを褒めてくれていますか?

褒められる嬉しいですよね!

僕は褒めてもらえると
ついつい照れてしまいます。

好きな人や尊敬する人に
褒めてもらったらニヤニヤしてます。

 

僕は最近、

褒めてもらえることが多くなってきて
ずっとニヤけています。

 

どうして僕が最近
褒めてもらえることが多くなったのか。

今回はその理由を教えながら、
今すぐできる”コツ”をご紹介します!

 

そもそもなぜ
褒められたほうがいいのか

 

褒めてもらえば、気分が良くなり
1日中ルンルン♪していられます。

また褒められることは、
あなたに教えてくれる人も
“幸せにする方法”でもあります。

 

あなたを褒めることで、教える人も
どんどん気分が気分が良くなり、

褒めるたびに「また褒めたい!」と
思わせることができます。

 

この褒められるコツを知れば・・・

 

アドバイスをしてくれたときに、
その方法を使うと、教える人は、

「あなたにだけは
いつでもアドバイスしたい」

そう思ってくれるでしょう。

 

あなたがもしも
この”コツ”を使い続けたとしたら、

あなたと教えてくれる人との間には
強い「信頼関係」が生まれます。

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どんなにつらい時だって

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支えてくれる「仲間」が出来ます。

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どんどん「絆」は深まっていくでしょう。

 

にこの”コツ”を知らなければ、

知らず知らずのうちに
あなたを褒める人が減っていきます…。

 

例えば、

「髪切って、カッコよくなったけど
 わざわざ褒めにいかなくてもいっか」

と、ちょっとしたことでは
わざわざ褒めることをやめてしまいます。

 

誰にも褒めてもらえなければ
どんどん自信をなくしてしまうかもしれません。

そんなのイヤですよね?

嫌なら、今回の記事を
最後まで読むようにしてください。

読んで学んだことを実践するだけで、
あなたを褒めずにはいられなくなります。

 

ところで、

あなたはいつも・・・

 

褒められた時なんと答えていますか?

 

たとえば、顧問の先生に
「今のいいね!よくなったな!」

って、言われた時、どう答えますか?

「はい、よかったです!
 でも、〇〇がまだまだなんで…」

なんて言っていませんか?

そう思うタイプなら
ちょっと危険かもしれません。

 

ほかには
学校で友達に、

「かっこいいね!」

「髪型似合ってるよ!」

「それ、すごいね!」

って言われた時、

  • 嬉しいけど、なんだか恥ずかしい
  • 『自慢している』と思われたくない

そんな思いから「そんなことないよ」
ついつい言ってしまったっていませんか?

 

褒め言葉を台無しにする
やってはいけない3つの返し方

 

あなたがもしも、褒められた時に、

「そんなことない」
「でも、」
「いや、」

これらを言葉をついつい言って
「謙遜」しまっているようであれば、

相手がせっかく言ってくれた
『褒め言葉を傷つけています』

“謙遜してしまうと”褒めた相手は
「褒めて損した」と思ってしまいます。

でも、気づかずにそうなっていても
仕方のないことなんです。

あなたのせいではありません。

 

謙遜していると
褒めてもらいにくくなる

 

日本人はもともと
「謙遜すること」が『美』である。

という考え方を持ってきました。

「謙譲語」のように、
わざと自分の立場をさげることです。

 

しかし、謙遜を
褒められた時に使ってしまうと

「いや、自分なんてまだまだです」
「でも、上には上がいますから」

と自信がないように見え、
せっかくの褒め言葉を
否定されているように感じます。

 

さらには、

「弱気」「ネガティブ」「自信のなさ」
の印象を相手にあたえてしまい、

あなたの評価がさがるだけでなく、
「褒めなくていいや」と思ってしまいます。

 

顧問の先生にも
アドバイスしてもらえなくなります。

謙遜を続けてしまえば、
あなたの周りから人が居なくなってしまいます。

「そんなのイヤだ!」

そう思うのなら、
今からいうことを必ずやってください。

 

何度も何度も褒めちぎられる方法

褒められた時に謙遜してはいけないことは
分かっていただけたと思います。

「じゃあ、どうしたらいいの」

と、言うことですが、
今から教える『魔法の言葉』を使ってください。

 

それが・・・

「ありがとう」

です。

 

褒められたら”ありがとう”を言おう

 

  • いや、・・・
  • でも、・・・
  • そんなことない・・・

これらの言葉を発する前に
必ずこの言葉を使ってください。

 

褒めてくれたり、
アドバイスをしてくれたり、

嬉しいときには必ず
“ありがとう”を言ってください。

 

これをだけで、
「褒めてよかったな」

そう思ってもらえるようになります。

 

謙遜しなかったら
自慢みたいに聞こえませんか…?

 

あ、もしも

「自慢っぽくてイヤだ」
と思ってしまうのなら、

“ありがとう”の後に
「〇〇のおかげです」とつけ加えましょう。

 

先生のおかげだったり、
何かのおかげであることを伝えると

自慢に聞こえずに、
何かを尊敬している言葉に聞こえて
より魅力的に感じます。

もしあなたが、
大切な人との関係を大事にし、
褒めてもらいたいと思っているなら、

褒め言葉を傷つけることをやめて、
一人ぼっちになることを避けたいのなら、

今これからは
“ありがとう”を言ってください。

口癖にしてください。

 

今日のミッション

 

とりあえず
今日のうちに最低でも1回は
“ありがとう”を伝えてください。

 

ご飯を作ってくれたお母さんや
あなたに何かしてくれたことに
“ありがとう”を言ってみてください。

たった一言で
あなたも相手も幸せになれます。

 

今回も最後まで読んでいただき
ありがとうございました。

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