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【トップスピードを上げる】走り方のポイント

 
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レースの勝ち負けは
「トップスピード」の差で
決まってしまいます。

 

後半の失速よりも
スピードを高めることが
タイムに直結しやすいです。

 

 

ずはこの画像を見てください↓

 

これはあるレースの
選手の走りのスピードをグラフ化したもので

上にいけば行くほど
スピードが速い事を意味します。

 

ゃあ、このグラフから
何が言えるのかというと、、、

タイムが速い人ほど
高い山なりのグラフになって
トップスピードが速いことが分かりますよね?

 

 

さらに言えば、
後半になると同じように
右肩下がりにスピードが落ちますね。

つまり、
誰でも同じように失速するという事です。

 

しかも、失速率については
そんなに変わりはないので、

結局トップスピードが
速い人が勝つという事が
グラフから分かってきます。

 

トップスピードで違いが生まれます。

 

これから「ある動画」を見てもらいます。

ウサインボルト選手と
タイソンゲイ選手をモデルにした
実際のレースを3D化した映像です。

 

て欲しいポイントとしては、
55m地点までは横並びで走っていていますが

その後13mの間でトップスピードに
違いが出てきてしまいます。

そして、その違いによって
2選手の差ができている事が
表現されています。

 

↓その動画がコチラです↓

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