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【クラウチングスタート】足が前に出てくる「大腰筋」を使った走り方のコツ

 
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く走るうえで
最も大切な筋肉と言っても
全く過言ではない

「大腰筋」を効率よく使って
ダイナミックな走りをするためには、

「大腰筋が使われやすい姿勢」と
「筋肉が大きな力を発揮するコツ」の
2つを知っておく必要があります。

 

この2つをしっかりと理解して
実践できていないと・・・

↓こんなことが起こってしまいます。

  • スタブロを蹴った脚が後ろに残って
    脚が前に出てきにくくなる。
  • 足の回転が後ろ巻きになって
    太モモが上がってこなくなる。
  • 足の切り返しのタイミングが遅れ
    しっかりと地面を蹴れなくなる。

 

腰筋さえ使えるようになれば…

地面を蹴った後に
勝手に跳ね返るように
脚が前に前に出てきます。

 

脚が強く大きく
振り出されることによって

ストライドも大幅に伸びます!

 

さらには足の回転が正しくなり
脚がスムーズに回転することで

自然とピッチも速くなります!

 

上半身の背骨と
下半身の太ももの骨を繋ぐ
大腰筋を使えるからこそ、

上半身と下半身が連動して
走り全体のバランスが整いますし、

連動することによって
1つの動きに対しても

たくさんの筋肉が動員されることで
何倍もパワーが出せるようになります。

100m トレーニング

 

れもこれも
「大腰筋が使えるようになるだけ」で
走り自体が変わってくるのです。

 

大腰筋を最大限に発揮するコツ!

 

今から説明することを
ただ意識してくれるだけで、

大腰筋だけでなく、
その他の走りに必要な筋肉で

発揮できるパワーが
かなり変わってきます!

 

あなたにぜひ取り入れてもらいたい
大腰筋の使い方というのが…

 

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